
らーめん七彩飯店
設備・特徴
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設備
実際の口コミ
平日13時15分頃 並びなし カウンター席にて(テーブル席もあり) 食券制 ○紙エプロンあり ・ ・ 《注文したメニュー》 ♢わんたんそば 1,300円 →醤油 ♢大盛り 180円 ・ ・ 東京駅八重地下にある『麺や 七彩』さんの新業態のラーメン屋さん。 オープンした時から知ってましたが、何気に初訪店。 わんたん好きなので試してみたくて上記のメニューに。 お昼時の八重地下は混雑必須ですが、ここは比較的いつも穴場◎ 5分ほどで提供。思ってたより早い提供にびっくり!!『麺や 七彩』さんだと注文受けてから麺を打つので時間かかるのですが、こちらのお店だとお昼時間が限られてる会社員の方々でも気軽に足を運べると思います◎ 具材はわんたん6個・メンマ・ねぎ・焼豚2枚・なると。 スープは醤油・塩・煮干しと選べます。 煮干しも気になったのですが、初見なのでお醤油に。 『動物系・魚介系のダブル仕込みのキレのある淡麗スープ』とありましたが、正直個人的にはキレはそこまで感じず、淡麗というより普通の中華スープな感じがしました。(ごめんなさい、、、) 麺は手揉み中太ちぢれ麺で柔らかくもちっとした食感。 大盛りでも麺量240gだからか?物足りなく感じた。 麺は喜多方らーめんか油そばになりますが、焼き飯のセットメニューもあるのでセットにすれば良かったかも! 卓上アイテム ○ラー油 ○胡椒 別途料金で
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注文を受けてから麺を打つ名店『七彩』の新業態店。 ミシュランも認めた八丁堀の名店『七彩』が、東京駅に新業態となる店舗を出店しています。元々東京ラーメンストリートに店を構えていた時期もあるので、新しい形で東京駅に戻ってきた感じもしますね。 2名で行ってきました。 2025年7月18日 金曜日 19:35 *喜多方味玉 *焼きめしハーフ *煮干し油そば 大盛 *焼きめしハーフ *黄身乗せ 喜多方味玉 お連れ様が注文。 麺はもち小麦「もち姫」を軸に複数の国産小麦をブレンドした手揉みの平打ちちぢれ麺。2023年に小麦の品種や配合を変え、カエシ・スープも、原料と製法をブラッシュアップ。トッピングも刷新した新しい喜多方になってます。喜多方らしい多加水麺で、もちっとした口当たり。オーダーの度に手揉みするため、不規則なちぢれが加わってスープをしっかり絡めてくれます。人によっては喜多方ではなく「喜多方風」と言う方もいそうですが、これはこれで美味しい。スッキリ&キリっとした美味しさ。丁度良いライトな後味。味玉も程よくとろっとしていい感じ。この場所&価格を考えれば充分満足。 煮干し油そば お腹が空いていたので大盛り&黄身乗せで注文。一口目から煮干しがガツンと効いてくるパワー系。麺は男性なら大盛りで丁度良いかも。通常は140g、大盛りは210gです。かなり背徳感のある濃厚な味わいなのに大蒜は不使用。
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都立家政の「麺や七彩」時代から気になって、 ずっと行きたいと思っていたけど、 行列が凄い😰 そして都立家政に用事がない🤣 そんなこんなで長年宿題店だったお店が全面プロデュースした姉妹店🍜✨ この日はヤエチカでご飯🍽 他の店はどこも大行列💦 らーめん七彩飯店だけは待ちなし👀 「今しかない!」 って事で入店💨 🍜【喜多方らーめん】 正直…大きな感動は無し🤔 昔食べてたら違ったのか、 自分の舌が変わったのか…。 🍳【チャーハン】 最初は炊飯チャーハンかと思ったけど、 厨房からはしっかり鍋を振る音。 大量に作って炊飯器にいれてるのか?🤔 パサパサで美味しくない😰 🍜【ざるらーめん】 塩っぱくて食べれた物じゃなかった💦 一口すすって 「濃縮めんつゆ原液か?🤣」 って思うレベルの塩っぱさ。 水で薄めてみたけど、 出汁感だけが消えて塩気は消えず😇 そりゃ閑古鳥も鳴きますわ🐦 東京の玄関口となるこの場所で、 七彩の看板汚してるだけだから、 閉じた方が七彩の為になると思った。 帰りにヤエチカ内にある standard products(ダイソー) 寄ったらざるラーメンの汁入れてる器売ってましたw
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