最初の一杯は、目にも鮮やかな
ビーツやフルーツを合わせた酵素ジュース
やさしい甘みと爽やかさで
身体がふわっと目覚めるような心地よさ🥹
八寸は、あん肝と奈良漬、チーズケーキ、アワビや茶豆など
ひと口サイズに詰め込まれた驚きの数々
見た目も楽しく、一品ごとに小さな感動があります🫶
日本酒が止まらない〜!
お造りは淡い旨みがスッと舌に広がり
旬の力強さを感じさせてくれる!
そしてここで登場するのが
渡なべ名物とも言えるスペシャリテ「唐墨ドリア」🩷
これでもかっ!というくらいカラスミがたっぷり🥹
濃厚な唐墨の旨みとクリーミーなソースが絡み合い
贅沢なのに重たくない絶妙な仕上がり
ひと口ごとに幸せが広がる“ここでしか味わえない一皿”です✨
厚切りの鱧とたっぷりの松茸を贅沢に盛り込んだ小鍋は
ふわっとほどける鱧の食感と松茸の香りが一体となり
湯気とともに秋の訪れを感じさせてくれる🍂
まさに季節を閉じ込めたような贅沢🫶
この後も藁で炙った鮪のタタキ
こちらは飲兵衛歓喜な黄身酒盗でいただきます🤩
秋刀魚の焼き物、松笠揚げの食感を楽しみ
トロトロな茄子田楽からの〆は鯛茶漬け🌾
お米は店主のお姉様夫婦が育てた新潟・関川村産のコシヒカリで
炊き立てツヤツヤ〜✨
濃厚な胡麻たれ、出汁と鯛の旨みが重なり
最後の一滴まで沁みる美味しさ😊
デザートはプリンと旬のマスカットがたっぷり入ったゼ
Google口コミ
赤坂駅徒歩3分!
【赤坂 渡なべ】さんへ訪店しました!
店主を務めるのは、新潟県ご出身の渡邊雄二郎氏。
赤坂の財界人や著名人が多く訪れる紹介制の日本料理店「津やま」、そして日本三大料亭の一つにも数えられる「新ばし金田中」にて研鑽を積まれ、2018年に満を持して【赤坂 渡なべ】を開店されました。
2024年にはミシュランガイドの「セレクテッドレストラン」にも選出。
近年はテレビなどのメディア出演も増え、まさに日本料理界を代表する一軒として存在感を高めています。
そんな渡邊氏が大切にされているのが「おもてなし」の心。
来店するお客様一人一人への細やかで温かな気遣いはもちろんのこと、修行時代を含め20年以上親しんできた赤坂という街への恩返しの想いから、地域行事への参加などにも積極的に取り組まれているそうです。
また、ファインダイニングでは珍しく日曜日には子供の同伴も可能にするなど、訪れる側にとって嬉しい配慮も随所に感じられます。
場所は赤坂駅から徒歩3分ほど、赤坂2丁目の氷川公園近くのビル2階に位置。
最寄りの赤坂駅のほか、溜池山王、六本木一丁目、赤坂見附からも徒歩圏内とアクセスも良好です。
店内は和を基調とした落ち着きのある空間が広がっており、メインとなるカウンター8席のほか個室も用意されており全18席。
ディナーコースは
・¥16,500のショートコース
・¥25,
Google口コミ
赤坂駅より徒歩5分
2025年百名店に選ばれた日本料理店です。
平日の夜にお伺いしましたが、カウンター席、個室共に埋まっており、人気の高さを感じました。
外国人観光客もいらして、大将が英語での説明をされておりました。最近は、外国人のお客様からも人気のお店になります。また小さなお子様連れもOKなのでベビー用チェアーの用意がありました。
カウンター席8席、個室が2部屋。
本日は、おまかせ25,000円のコースを注文しました。
◾️自家製酵素ジュース
ケール、人参、ライム、林檎入りで、飲んだ途端身体にスッーと浸透し、元気になりそうなジュースでした。
◾️新潟県佐渡島 おけさ柿
佐渡島のおけさ柿をお皿に見立て、中には、石川県能登の毛蟹と菊のおひたし、そして、お酢のゼリーかかってました。季節を感じる一品、それでいて繊細な味わいで、シンプルながらも手の込んだ一品でした。あまりの美味しさに友達と顔を見合わせました。
◾️八寸
・真鱈の白子・青森県産のアオリイカ・九条ネギと赤貝・春菊白和え・シルクスイートの芋けんぴ・鶉と粟麩のくわ焼き
瓢箪のお盆の上に見た目から美しい八寸が出てきました。どれも絶品でしたが、特に気に入ったのが、クリーミィーで濃厚な白子と鰹の酒盗がかかっていて更に旨みを引き出していたアオリイカでした。日本酒に合う一品!
◾️カラスミのドリア
カラスミたっふり、チーズがコッテリ
Google口コミ