本日は自由が丘の「Siamo noi」さんを訪問してきました。
ゴ・エ・ミヨを筆頭に最近かなり注文されているイタリアンレストランです。
呑兵衛もシェフ達から噂を聞いていたので訪問したいと思っておりました!!
今回もお世話になっている実業家でYoutuberのイッコーさんから食事会の案内があり、
もちろん速攻で申し込みさせていただきました(^O^☆♪
簡単にお店の紹介をさせていただきます_φ(・_・
お店からのお知らせ
店名の、“Siamo noi”(シアモ ノイ)ですが、
“わたしたち”という意味のイタリア語です。
各スタッフが勉強してきた成果を、生産者の方含めた
全員で最高の料理を楽しんでもらいたい。
そんな想いの店名です。
秦野の卵、相模湾の魚、丹沢の水、自由が丘の野菜、
庭に自生する植物、麹などをもちいた自家製発酵調味料、
足の届く範囲の食材を使い、
今、わたしたちが東京で作れる最大限のイタリア料理を表現いたします。
今はコース一本のみ提供されているようです。
おまかせコース料理 ¥16,000(税込・サービス料別)
品数10皿ほど
副都心線の自由が丘駅で降車してお店に向かいます。
正面出口から歩いて10分ほどでお店に到着です。
かなり分かりづらい場所だったのちょいと迷いました。。。
少し早めに到着したので店先で待っていると、
男性のシェフがお店に入れてくれました
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Even if you live in NY, I think you should come here as your destination. If we could use Doraemon's Dokodemo door to bring this restaurant to NY, it would probably captivate New Yorkers. However, Simo noi's cuisine can only be tasted in Jiyugaoka, Tokyo. This is because the dishes created by artisans who continue to evolve using ingredients that can only be obtained here today cannot be tasted unless you come to this place in Jiyugaoka. Every day, they go to the fishing port to source fish and collect pure water. Today’s ingredients, which can only be tasted here, are crafted with unwavering
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