秋葉原駅徒歩0分の超駅近!
19時までの破格のハッピーアワーが絶対にお得です。
スマホで注文から決済まで完結するスマートさも快適。
絶品のチャーシューエッグや生カキいくらのせ、馬タンスモークなど、お酒が進む絶品おつまみをお腹いっぱい堪能して税込4,698円とコスパもタイパも最高でした。
再訪確定です!
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昭和通り口から徒歩1分。個室完備で落ち着いて飲める、使い勝手抜群のバルです。
看板メニュー: 「とろけるチャーシューエッグ」は必食。厚切りのチャーシューに半熟の目玉焼きが絡んで、お酒が進む背徳の味です。
海鮮も充実: 生牡蠣のいくらのせやサーモンのカルパッチョなど、肉バルながら魚の鮮度も高くて驚きました。
コスパ◎: ドリンクや一品料理がリーズナブル。特にスキレットで出てくる「明太子マヨチーズのふわふわ焼き」はボリュームもあり大満足。
映えるメニューが多いので、友人との飲み会やカジュアルなデートにもおすすめです。タバコ(電子)が席で吸えるのも、愛煙家には嬉しいポイントかも。
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秋葉原310秋葉原本店の注文内容をもとに、食べログ風レビューでまとめました。
秋葉原駅からほど近く、カジュアルに使える居酒屋「秋葉原310秋葉原本店」。平日夜に訪問。店内は程よく賑わっており、肩肘張らずに楽しめる雰囲気です。
まずは定番の角ハイボールで乾杯。クセがなく、料理との相性も良くスイスイ進む一杯。途中でジャスミン茶を挟みつつ、テンポよく注文。
お通しをつまみながら待っていると、「とろけるチャーシューエッグ」が登場。しっかり味の染みたチャーシューに半熟卵が絡み、間違いない組み合わせ。続いての「馬タンスモーク」は、ほどよい燻製香と食感がクセになる一品。
海鮮系では「生カキいくらのせ」。磯の香りといくらの塩気がバランスよく、シンプルながら満足度高め。メインどころの「大山鶏の鉄板焼き(塩)」は、鶏の旨味をストレートに感じられ、塩加減もちょうど良い仕上がり。
数量限定の「豚レバーカツ~自家製辛タレ~」は、レバー特有のクセが抑えられており、揚げ物ながら軽やか。ピリ辛のタレがアクセントになっており、お酒が進む一皿です。
締めには「生海苔とシラスのピザ」と「春キャベツと桜えびのペペロンチーノ」。ピザは磯の風味がしっかり感じられ、シラスの塩気がちょうど良いバランス。ペペロンチーノは春キャベツの甘みと桜えびの香ばしさが際立ち、軽やかに締められました。
全体的に一品一品のクオリティは安定しており
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