雰囲気・客層
六本木の**隠れ家フレンチ**で、**ランチは約2,500〜4,500円、ディナーは約8,000円以上**の価格帯です。[3][7] **カウンター中心の小さな落ち着いた空間**で、シェフの調理を間近で見られるため、**デート・記念日・少人数利用**に向きます。[3][7] **14〜15席の1階路面店**で、**夜景や眺望はありません**。[1][3] **路地裏のカジュアルフレンチ**として知られ、**常連客が多いアットホームな店**です。[2][3][5]
Web調査による属性まとめ
実際の口コミ
生涯で一番のレストランはここ、って20年ぐらい本気で思ってます。本当に美味しくて、しかもシェフの飽く無き探究心が素晴らしい。リクエストしない限り、基本的には同じ料理が出てこないのってありえないと思う。フロアを切り盛りするウェイトレスさんも気さくでとても感じの良い方。
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1時過ぎのランチに夫婦で伺いました。
オードブル3種とスープ、バゲット、肉か魚の選べるメインとデザートのセットを注文しましたが、全部が全部美味しくて、もう一つ上のコースを頼むべきだったと後悔……。
ランチの時間帯にもかかわらず、肉も魚もメインが2種ずつ用意されていました。旦那はチキンのコンフィ、私は牛肉ハラミを注文。牛肉のソースがともかく美味しい。
前菜は3種とも魚介(アジ、白エビ、穴子)だったのですが、これもぜーーーんぶ美味しい!!特にアナゴが私のツボでした。
前菜でこんなに美味しいんだからメインもさぞ美味しいんだろうなと思うと、せめて夫婦どちらか魚にしとけばよかったなと思いました。
ゴールデンウィークのスペシャルコースとしてアワビやサザエを使ったメニューも用意されていました。
今まで美味しいサザエやアワビに出会えたことがないのですが、ここだったらきっと感動する出逢いになったことでしょう。
最後にこちらの不手際でご迷惑をおかけしてしまったのですが、ご配慮くださりとても助かりました。
乳児がいるのでディナーに伺うのは難しいのですが、いつかディナーでもお邪魔したいと思います。
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ベテランシェフの隠れ家キッチン。
価格帯も2500〜5000で選択肢がちゃんとあります。
クラシックなフレンチや洋食のような、しっかり油を使ったポッテリ濃厚な料理が全体的に多めな印象です。
当日は初夏真っ盛りでやや店内が暑かったからかも。
ランチコースにワインをオプションで追加しました。
構成としては、
前菜の盛り合わせ、スープ、パン、ピクルス、メインディッシュ、デザートと食後のドリンク
メインディッシュは魚と肉がその日のラインナップから選べます。
私はサクラマス、パートナーは牛ハラミをチョイス。
料理はどれも美味しく、個人的には最後の紅茶が使い込まれた小鍋で煮出して頂いたのが嬉しかったです。
シェフの生き様をキッチンに見れるところも楽しみですね。
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基本情報
〒106-0032 東京都港区六本木7丁目10−27 国分第2ビル 1F
営業時間
月曜日12時00分~14時00分, 18時00分~21時00分
火曜日定休日
水曜日定休日
木曜日12時00分~14時00分, 18時00分~21時00分
金曜日12時00分~14時00分, 18時00分~21時00分
土曜日12時00分~14時00分, 18時00分~21時00分
日曜日12時00分~14時00分, 18時00分~21時00分