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The Situation›中野›鰻 味治(みはる)
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和食 · 中野

鰻 味治(みはる)

★ 4.3Google の評価
¥8,000〜/ 目安
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設備・特徴

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設備

実際の口コミ

4年前から馴染みの焼き鳥屋さんの店長さんと行こう行こうと。社交辞令?のノリでなくやっと訪問させていただきました。 平日のオープン1時間前に中野駅に到着。駅から徒歩5分ほど。待ち無しで先頭でした。 感想としては「訪問が遅すぎた」です。 まずは4本セットと生ビール、枝豆トマトをオーダー。正直、トマトは青臭いのが苦手なんですが、たまたまなのかこの日のトマトは青臭く無くて美味しかったです。 (トマト独特の風味がお好きな方はあの日のトマトは物足りないのかもしれませんが。トマトの仕入れ状況によるのかもしれないです) 4本セットが提供されてまずは八幡焼きから。ごぼうが焼き鳥で言うねぎまの様になっています。次で肝、エリ、短冊(タレ)順番は好きずきだと思います。 八幡焼きはごぼうのアクセントと言うよりうなぎさんと主役はどっち?って言うぐらいの主張。でもあくまでもうなぎさんの引き立て役って立ち位置。 肝はほろ苦で例えだと秋刀魚の腸って例えたら雰囲気わかってもらえるかと思いますが、秋刀魚の腸より旨みが濃厚(日本酒が合います) エリはうなぎの首のあたり。つくねっぽい感じに仕事されていて、うなぎの小骨も感じながらワイルドに口に頬張る。今までの鰻の概念をぶち壊す鰻ならではの野性味感じる串。 短冊(タレ)はあくまでもオーソドックスな蒲焼。しっかり仕事されていらっしゃって、この串で飯何杯食べれるって。贅沢に串でビ

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中野駅北口の賑やかな商店街を抜けた先。 暖簾をくぐれば、そこには香ばしいタレの匂いと、大将の穏やかな活気が満ちた最高の空間が広がっています。 ここは単に「鰻重を食べる店」じゃなくて、鰻という魚のあらゆる部位を愛でながら、ゆっくりとお酒を楽しむための場所なんだよね。 ​串焼きから始まる、至福のストーリー。 ここの真骨頂は、なんと言っても「鰻の串焼き」。 定番の「きも焼」はもちろん、身の旨味が凝縮された「短冊」、そしてホロホロと解ける「えり焼」。一つひとつがキチンと丁寧に仕込まれていて、炭火で絶妙に焼き上げられたその姿は、まさに芸術品。 スタッフの方々も、お酒が進むタイミングをキチンと見てくれていて、そのさりげない気遣いがこのお店の品格をさらに高めてくれている感じがしますね。 ​ 正直なところ、ここの串焼きを目の前にして、お酒を飲まずにいられる人なんているのかな?(笑) 私は迷わず、キリッと冷えた「日本酒」を合わせちゃう。 特に、脂の乗った「八幡巻」を頬張って、それを日本酒の酸味で流し込む瞬間……。 これ、間違いなく身体には贅沢すぎるけど、四十路の胃袋には最高のご褒美なんだよね。 今夜も完全に完敗です。 ​■ 結論 中野で「本当に旨い鰻で、しっぽり日本酒を酌み交わしたい」なら、ここ以上の正解はない。 職人の技、お酒のセレクション、そしてあの落ち着いた空気感。 そのすべてが、明日から

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中野の鰻の老舗、味治に平日に伺いました。18時前に到着するとお客さんは2組でした。最初は生ビールと骨唐揚げを注文します。カリカリの骨唐揚げとビールの相性が良いですね。そして串は一通りでお願いし、お酒は日本酒に切り替えめます。串は短冊焼・八幡焼・肝焼き・えり焼きがセットです。ふんわりと柔らかい身が入っている短冊と八幡焼きは美味しいのは当然ですが、肝もえりも鰻違った面を味わえて美味しく、日本酒がバッチリです。

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基本情報

〒164-0001 東京都中野区中野5丁目57−10
03-6677-1990
営業時間
月曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
火曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
水曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
木曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
金曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
土曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
日曜日定休日
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