18時過ぎに予約の上、初訪問です。
初客だったようですが、19時からは予約で満席とのこと。
地ビールがあるので、ヴァイツェンをいただきます。
馬車にのったモッツァレラ
イタリアの名物料理をアレンジしたものらしく、カリカリになったパンの間に熱々のモッツアレラが塩気があり、いい感じです。
京九条ネギ焼をホルモン入りでいただきます。
日本酒に変えて、紀土 特別純米
お好み焼き 豚チーズ入り
ばくれん 超辛口をいただきました。
これで1万ちょっととコスパもいいですね。
また行きたいな。
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色々な人を連れて行くト灯会@表参道、今回もハジメマシテの人2人を交えて4人会を開いてみました。
定番お通し(山芋そうめん・柚子胡椒乗せ)をアテに、泡で始まった今回、定番料理に新作も混ぜてもらい、腹パン・・・
京生麩と彩り野菜のバター焼は、生麩とパプリカ・ズッキーニ等をバターで炒めて呑兵衛向け隠し味を効かせ、九条ネギをトッピングした人気メニュー、今回も素晴らしい仕上がりでした。
油揚げ味噌焼はシンプルですが、ネギと油揚げと味噌の相性は抜群です。
焼きチーズ2種は、トロトロ仕上がりのカマンベール蜂蜜がけ、噛むごとに味が広がる燻製チーズ・スカモルツァの組み合わせで今回も盤石。
白茄子トロトロ焼&マグロ酒盗は夏限定メニュー。白茄子は本当にトロットロに焼き上がっていて、珍しいマグロの酒盗に炙りが入っていて、最強の酒のアテだと思います。
生麩の磯辺焼きは大きめ生麩をしっかり焼きして海苔で巻いたもので、生麩の上に乗った塩辛タレが面白いアクセント、酒が蒸発します。肉巻は広島菜と肉の相性の予算を再認識させてくれる絶妙な仕上がりで、事前調整でポーション落としを頼んで色々な料理に組み合わせてみるのも一興。
炙り〆鯖とじゃがいものポワレは完全新作。雪見だいふくに見えるじゃがいも団子の平焼の上に塩っけを効かせた炙りしめ鯖を乗せたものです。
ネギ焼き(モツ)は、キャベツ代わりのネギ、ソース代わりの出汁醤油が特
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【和洋の発酵食材と出汁を融合させた唯一無二の鉄板料理の数々を堪能‼︎ 肉も良いけど魚介の扱いが秀逸‼︎】
表参道と渋谷の中間、青山学院大学のすぐそばの路地にある創作鉄板焼きのお店です。オーナーシェフは元会社員で、世界各国を旅した後に料理の世界に入った経歴をお持ちで、ほぼ独学で日々の料理を考案されています。
フロアは7名程度のカウンター席、テーブル席2組、個室があり、それほど広くはありません。
料理は肉、魚介、野菜とも産地にこだわり、生産者から直に仕入れている食材も多く、こだわりを感じます。和洋の旨味を出汁と発酵食材を使って融合させた味付けと素材の組み合わせの妙は、ここだけでしか味わうことができないものだと感じました。
近くにあれば入り浸りたくなる、そんな素敵なお店です。
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