神楽坂 囲炉裏焼肉 祇園
焼肉 · 新宿

神楽坂 囲炉裏焼肉 祇園

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設備・特徴

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設備

特徴

実際の口コミ

神楽坂の路地を進んでいくと、ふっと現れる一軒の風情ある日本家屋。 やわらかな灯りに迎えられて辿り着くのが 「神楽坂 囲炉裏焼肉 祇園」 築80年の古民家を丁寧にリノベーションした店内は、まるで時がゆっくりと流れているかのよう。 金継ぎの壁や太い木の梁がそのまま生かされ、全ての席には特注の囲炉裏が設えられています。 “日本の食文化を五感で楽しんでほしい” そんな想いが、空間の隅々まで行き届いているお店です。 入口近くに置かれた火鉢は、オーナーのお祖父様が実際に使っていたという100年物。 長い時を超えて受け継がれた道具が、この店の物語を静かに語っているようでした。 料理に使用される炭は、内閣総理大臣賞を受賞した黒炭。 火力がやさしく安定していて、食材を傷めずに旨みだけを引き出すのが特徴だそう。 野菜は瑞々しく、肉はふっくらと仕上がる――その違いは一口でわかります。 料理長は帝国ホテル「なだ万」出身の加藤道久氏。 確かな和の技術と経験が、一皿一皿に息づいていました。 器は益子焼の名店「陶庫」プロデュース。 あえて均一でない形が料理の魅力を引き立て、目でも楽しめる演出に。 そして圧巻なのが、壁一面のウイスキーウォール。 山崎・白州・知多・響など、希少なジャパニーズウイスキーが美しく並び、眺めているだけでも贅沢な気分に。 ワインもファーストクラス採用の銘柄が揃い、ドリンクの満

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料理が本当においしかったです。 少人数で非常に感動したのですが、 大人数でも一切クオリティが変わらぬおいしさとサービスに感動しました! また、築80年以上の古民家を改装しているだけでも素敵ですが、 「本物」へのこだわりが圧巻です。 金継ぎによる補修、店内の装飾には額装、 陶器は全てオーダーメイドの昔ながらの漆焼きなどなど…。 お料理は、 色とりどりの前菜のからスタート。 メンチカツ、野菜の串焼き、イワナ、肉串、最後にカレーorうどんを選べ大満足です。 量もしっかりあるのに、何を食べてもおいしいから最後まで飽きずに食べられました✨ また、お酒もウイスキー好きにはたまらない豊富なメニューに加えて、 ワイン好きの方にも魅力的なものがずらり🤤 (ワインは、航空会社のファーストクラスやビジネスクラスで提供されたものを選んでらっしゃるそうです) 特別な日や大事な人との会食、どんなシーンでも自慢したくなるお店でした。 またぜひ伺いたいです!

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神楽坂の築80年の古民家でいただく囲炉裏炭火。歴史を感じる建物は、元々料亭や企業保養施設として使われていた風格があります✨。中は完全にリノベーションされていてシックな雰囲気が漂う大人の空間。 料理長は帝国ホテルの「なだ万」出身の加藤道久氏。また益子焼の名店「陶庫」プロデュースのオリジナル食器でおもてなしいただきます。 今回は肉前菜、名物になっている松阪牛のメンチカツ、そして黒毛和牛を初めとした囲炉裏炭火焼肉をいただきました😊。炭もただの炭ではなく、黒炭というブランド炭。煙が少なく香りがいいですね👍️ まずは肉前菜から。ローストビーフと雲丹を贅沢に海苔に巻いて。松阪牛の生ハムとメロンなど目でも楽しめる贅沢な前菜の数々。期待が高まるスタートですね✨ 松阪牛のメンチカツは、ナツメグ香る肉汁溢れるヒトサラ。そのままでも十分美味しいけど、レモンとワサビで食べたら脂の甘さとベストマッチでした。 そしてお待ちかねの囲炉裏炭火焼肉。黒毛和牛串をはじめ、イワナ、豚の塩麹、新鮮な野菜たち。炭火の上に朴葉を敷いて野菜を焼くと、朴葉のいい香りが立ち昇ってきます。丁寧に下処理されたイワナは遠赤外線でじっくり焼かれてフワッフワ。臭みは一切なく塩だけで頭からいただけます✨ 黒毛和牛串は、生でも食べられそうですが、こちらもじっくり炭火で焼くと脂が滴ってきます。この絵面だけでご飯が食べられそうです😁。こ

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基本情報

〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目6−56
営業時間
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~22時30分
曜日定休日

アクセス