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寿司 · 六本木

鮨 龍馬

4.8Google の評価

設備・特徴

カウンター
個室
貸切可
完全禁煙
駅近(徒歩3分以内)
23時以降営業
終電後営業
カード決済可
デート向き
接待向き
記念日向き
一人OK
大人数対応
隠れ家

雰囲気・客層

**鮨 龍馬**は、**ランチ約1.3万~2.8万円、ディナー約2.2万~4.9万円**の高級鮨店で、六本木駅徒歩約2分の**3階**にある隠れ家的な店です。日本の美が洗練された和空間と**完全個室**を備え、**接待・会食・記念日・デート**向きです。熟成天然生本マグロやフカヒレ、キャビア、トリュフなど高級食材を使うのが特徴です。[1][2][4]

Web調査による属性まとめ

実際の口コミ

六本木駅から徒歩5分ほど。 ビル2階に構える、熟成鮨を楽しめる一軒です。 カウンターに加え、掘りごたつの完全個室も完備。 肩肘張りすぎない空気感で、大将の気さくなお人柄もあり、自然と会話が弾む居心地の良さがあります。 握りは熟成を軸にした緻密な構成。 旨味を引き出したネタは奥行きがあり、鮮度重視とは異なる魅力がしっかり伝わってきます。 車海老×甘海老、大トロ×かき身など、1貫で重なる旨味の設計も印象的。 中でも熟成マグロの3貫は圧巻。 脂の輪郭が際立ちつつ軽やかさもあり、バランスの良さが光ります。 雲丹ご飯×白子や、いくら手巻きなど満足感のある逸品も織り込まれ、最後まで飽きずに楽しめる流れ。 この立地と雰囲気でこのクオリティは嬉しいところ。 会食や記念日にも使いやすい一軒です。 ご馳走様でした✨

Google口コミ

六本木ミッドタウンに程近いビル L字のカウンターと個室 かなりお客さんが入っている様子 一見強面なお若い大将ですがとても気さくです。 すぐに日本酒が飲みたくなるつまみのオンパレード。 握りは絶妙なシャリの硬さ酸味温度 海老on海老が衝撃の美味しさです そしてマグロが最高 赤身、中トロ、大トロそれぞれの良さの引き出し方に脱帽。 目を閉じて味わって欲しい。 江戸前寿司のスタイルを守りながら 他にはない喜びの一捻りが味わえます。 白子と雲丹も最高でした。 ガリは2種類でどちらも美味しすぎて 申し訳ないくらいたくさんいただきました。 大将がちょこちょこ追加してくださいました。 驚きと美味しさを堪能できるお店です。

Google口コミ

同じビルには、あの超有名店。 その一角にひっそりと構える、龍が出迎える寿司の世界。 扉を開けると、存在感抜群の龍の置物。 カウンターに腰を下ろした瞬間から、「ここは普通じゃないぞ」と察する。 いただくのは、“新しい寿司のかたち”。 とにかく大将のお人柄が最高。 ユーモアがあって距離感も心地よく、気づけば会話もつまみに変わっている。 今回もおまかせコースで。 コースの幕開けは、6種の前菜小鉢。 ・沖縄もずく ・あさりの佃煮 ・つぶ貝 ・白いか ・胡麻豆腐 ・クリームチーズの西京漬 なかでも印象的だったのは、つぶ貝。 殻から取るのが苦手な私でも、するりと外れる不思議な仕掛け。 歯応えの心地よさに、じんわり広がる出汁の余韻。 「地味だけど、めちゃくちゃ凄い」——そんな一品。 どの小鉢にも手間と美意識が詰まっていて、日本の“いいところ取り”を静かに叩き込まれる。 続く握りは7巻。 小肌、ヒラメ、海老、いか、そしてマグロ三種。 さらに ・とらふぐの茶碗蒸し ・ずわい蟹の酔っ払い ・雲丹軍艦 ・雲丹ご飯とのどぐろ ・雲丹、いくら、まぐろの手巻き ・赤だし ・無花果のコンポート ・あがり ネタの上、あるいは中に忍ばせた別のネタ。 熟成の時間を計算した素材使い。 イカ×雲丹、車海老×甘エビ—— 想像の斜め上をいく組み合わせなのに、口に入れるとすべてが“正解”。 驚きが、ちゃんと美味しさ

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基本情報

〒106-0032 東京都港区六本木7丁目13−8
営業時間
曜日12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
曜日12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
曜日12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
曜日定休日
曜日定休日
曜日12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分
曜日12時00分~15時00分, 17時00分~23時00分

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