TBSひるおびの特集で紹介されてたのを思い出して立ち寄ってみました。
まず目を引くのが、文庫本をモチーフにしたというパッケージの可愛さです。
イラストレーターによるノスタルジックな装丁は、手渡した瞬間に可愛い!と喜んでもらえるかも?笑
肝心のタルトは、表面はキャラメリゼされていて、パリッとした食感とほろ苦さが絶妙です。
中のバニラ香るクリームは濃厚で、タルト生地のサクサク感とのコントラストが良い感じです。
又、中にはほろ苦いカラメルソースも隠れていて、まさに喫茶店で食べるクレームブリュレのような。
雑誌『Hanako』と「銀座 ぶどうの木」がコラボしたブランドというだけあって、コンセプトから味まで一切の妥協がありません。
個包装になっているのも好印象かつ配りやすく、日持ちもするのでお土産選びの候補に入れたい一品。
自分へのご褒美スイーツとしても良さそうです。
Google口コミ
☕喫茶店に恋して。東京駅グランスタ店 ― パリッとろり、純喫茶のブリュレを手土産に✨東京駅改札内、グランスタ東京の地下、待ち合わせの名所「銀の鈴」エリアに、アーチ窓とステンドグラスをあしらったレトロ可愛い店構えを構える洋菓子店です。手がけるのは、雑誌「Hanako」と銀座ぶどうの木がタッグを組んだスイーツブランド。純喫茶の午後をテーマにしたエモーショナルな世界観が女性を中心に大人気で、訪れた日もショーケースを囲む人で賑わっていました。
看板は、累計500万個を突破した東京駅限定の「クレームブリュレタルト」。ホワイトチョコを合わせてバニラ香るプディング風に仕立てたクリームの表面を、ひとつひとつバーナーでキャラメリゼした逸品です。フォークを入れるとキャラメリゼがパリンと割れ、中からとろりとなめらかなクリームがあふれ出し、サクッとしたタルト生地と、底に忍ばせたほろ苦い焦がしカラメルソースが見事なハーモニーを奏でます。まさに本物さながらのクレームブリュレで、美しい焼き色とのコントラストは写真映えも抜群。4個入950円ほど(執筆時点)と手に取りやすいのも嬉しいところです。
宇宙へスイーツを探しに飛び出すというストーリーのパッケージや、純喫茶風のコースター型しおりなど、細部まで遊び心にあふれています。
🍃クレームブリュレタルトはグランスタ東京店限定なので、東京駅ならではの特別感は格別です
Google口コミ
ニュージーランドにクレームブリュレを買って帰って大正解でした。日本のお菓子に慣れているオフィスの現地人たちが美味しい、美味しいと大騒ぎになりました。もうしばらくお土産はこれ1択で良いと思ってます。また買いに行きます!
Google口コミ