銀座 鮨 中本
寿司 · 銀座

銀座 鮨 中本

4.9Google の評価

設備・特徴

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設備

雰囲気・客層

銀座 鮨 中本は、ランチ¥8,000〜¥15,000前後、ディナー¥20,000前後の江戸前寿司店です。9階の店内はカウンター11席のみで、落ち着いた高級感のある空間。一人客や大切な相手との食事、記念日・接待向きで、予約制の少人数向け、鮨歴35年以上の職人による丁寧な仕事が特徴です。

Web調査による属性まとめ

実際の口コミ

中本さんは香港でトップクラスの寿司職人であり、最高の切り方、魚介類の選び方、プロ意識、そして親切さを持っています。 しかし、彼は6年前に日本に戻ることを決意し、久しぶりに彼の寿司を味わうのは今回が初めてです。 何も変わらないのはただただ美味しいことだし、中本さんも今はより幸せそうに見える。 一番懐かしているのは、玉子焼きです、どこでも食べられません。 食感はプリンのように滑らかで柔らかいですが、箸で持ち上げても、卵の味がしっかりしていて、シーフードエッセンスがたっぷり入っています。 どんなにお腹がいっぱいでも、見逃さないでください。

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親父とご飯。 銀座のお鮨で、7年香港で握っていた実力の職人さん。 まずは、ビールで乾杯🍻 鰆から始まり、青森の一戸本鮪を赤身、中トロ、大トロ。これは非常に美味。 本命の車海老、味噌と濃厚さに感動。 そして、バフン雲丹とムラサキ雲丹の二段重ね雲丹は非常に美味い。 旬なさゆりと小肌、天然帆立、烏賊のすだちと塩、握り中心に食べれるのが良き。 大将も喋りやすく、とても居心地が良かった。 再訪します。

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銀座鮨中本は、 銀座一丁目駅から徒歩2分のハビウル銀座9階にある、完全予約制の鮨店。 白木のカウンター11席のみの静かな空間で、職人の繊細な仕事を間近に感じられる。 大将が毎朝豊洲で仕入れた旬魚を、蒸す・焼く・漬けるなどの江戸前の技で丁寧に仕立て、最適な温度で供する。 シャリには青森県産ムツニシキを店内で精米し、白シャリ(米酢)と赤シャリ(赤酢)を使い分け、ネタごとの個性を引き出す。 名物は低温調理いくらの握り。出汁と醤油で優しく火入れされ、とろりと舌の上で溶け、白シャリの酸味と重なって上品な余韻が残る。蒸し鮑の肝ソースや白子の昆布焼き、ズワイガニの茶碗蒸し、キンキの焼き浸しなど、つまみから握りへの流れも美しく、全体の構成が緻密。 銀座で落ち着いて本格的な江戸前鮨を楽しみたい日にふさわしい一軒。 ご馳走様でした!!!

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基本情報

〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目13−8 ハビウル銀座 9階
営業時間
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時30分~21時00分

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