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寿司 · 東京駅

函館立喰い寿司函太郎 東京駅一番街店

4Google の評価

設備・特徴

子連れOK
カード決済可
テイクアウト可

実際の口コミ

函太郎の立ち喰いスタイルの店です。 近くにある回転寿司の函太郎とどっちが安いのだろう? とりあえずカウンター立ち喰いですが、注文はタッチパネルなので使い勝手がいいです。 お茶、お冷もタッチパネルからオーダーできますしお寿司。 デフォルトの玉子と変わったところでロブスター味噌軍艦、イカの耳を注文。 普通に普通でした。 ロブスター味噌がその中では美味しかったかな。 あと、あおさのりのみそ汁付けて合計760円。 さっと入ってさっと出る。これ、江戸前の基本です。(いうて函館の寿司屋ですが)

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平日の11時過ぎに、東京駅一番街にある「立ち食い寿司 函太郎」へ伺いました。この時間帯は珍しく空いていて、待つことなくスムーズに入店できたのはラッキーでした。 まずは本日のおすすめから、めじな(320円)、オジサン(330円)、しまあじ(480円)を注文しました。めじなは白身らしい淡白な味わいで、一貫目にふさわしい一皿でした。しまあじは脂の甘みが強く感じられ、非常に美味しかったです。初めて食べたオジサンは、コリコリとした食感の奥にほのかな甘みがあり、新鮮な発見でした。 続いて冬季限定の白子(440円)をいただきました。ポン酢が添えられており、白子特有のクリーミーさと甘みが引き立っていて絶品でした。 次に頼んだのは光り物三昧セット(780円)です。コハダは程よい締め具合で脂の甘みも生きていました。アジも王道の安定感ある美味しさです。ただ、シメサバに関しては脂乗りが控えめで締め方も弱く、個人的な好みとは少し異なりました。やはり自分は、脂の乗ったサバをしっかり締めて、さらに炙って食べるのが一番好きなのだと改めて実感しました。 ここからは単品をいくつか注文しました。 赤貝のヒモ(220円)とほっき貝のヒモ(220円)はどちらも初めての経験でしたが、コリコリとした食感でクセがなく、とても食べやすかったです。 特に感動したのは穴子(300円)です。トースターで丁寧に温められて提供され

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祝日12時に来訪。 カウンター10席ほどで満席でしたが並び5分ほどで店内に。 立ち食いなので回転は良さそうでした。 タッチパネル注文で提供はかなり早かったです。 ネタはどれも新鮮で北海道直送のものも多くとても美味しかったです。 白子とカキが最高でした。 1人3500円ほどで、クオリティを考えればコスパは良かったと思います。

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基本情報

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 東京駅一番街 地下1階A 7
営業時間
曜日10時00分~22時00分
曜日10時00分~22時00分
曜日10時00分~22時00分
曜日10時00分~22時00分
曜日10時00分~22時00分
曜日10時00分~22時00分
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