汽素火
和食 · 日本橋

汽素火

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設備・特徴

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設備

実際の口コミ

食の素晴らしさを改めて感じました。 私の中で1番の日本料理店です。 食材本来の旨み、丁寧な処理、見た目の華やかさ、全てにおいて感動。 季節感もあり、見て楽しい。そして愉しい。 食材ひとつひとつを大切に、向き合って引き出している味なんだと伝わりました。 美味しい!の後の身体に染み渡るような出汁感。なかなか経験できない感動の連続でした。 お酒の揃えも多く、ペアリングでお願いすることもできました。 ビール、ワイン、日本酒、カクテルとどれも拘りを感じ、そしてノンアルコールも種類豊富だったのでお酒飲めない人と一緒に行っても大満足だと思います。 四季折々の旬の食材を活かしてコース内容もかわるとのことなので、これから伺うのがとても楽しみです!

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人形町に先月オープンしたばかりの「汽素火(キスイ)」。 まずは出来立ての豆腐から。 シンプルだけど、豆腐とうすい豆がしっかり感じられる☺️ 毛蟹には日向夏のあん、アスパラも日向夏でマリネされていて、春と初夏の食材のコラボ🦀🍊 蟹酢の役割を日向夏に持たせて、甘酸っぱさがすごいよく合う! アオリイカはイカ醤油とイカ塩で旨味を重ね🦑 マコガレイの出汁と木の芽酢が上品に🌿 御椀は愛知の蛤、ホワイトアスパラ、加賀太胡瓜。 大きな蛤は口いっぱいに幸せを生み出す😍 アスパラはトロトロなものが多いけど、これは縦長に薄くスライスして食感が印象的。 加賀太胡瓜って冬瓜みたいだったな。 皮目を炙ったいさきは香ばしさが際立ち、おろしポン酢や茗荷、オクラでさっぱりと。 オクラをおろしにお星様のように付けてあるのが可愛い🥰←星好き 神経締めした長野のアマゴも印象的だったけれど、この日の個人的ヒットはそらまめと雲丹。 ずんだを挟んで魔改造されたそらまめ。 雲丹を合わせた瞬間に一気に旨みが押し上げて表情が変わる組み合わせ😆 薬味を巻いた鯵はほんのり梅を効かせ、 鱗だけを先に楽しませてくれる甘鯛、 レアに仕上げた身とのコントラストも面白い。 鱧治部煮にはとうもろこしを合わせ、初夏感じる装い🌽 締めは十割そば。 軍鶏出汁の旨味としゃも塩がそばの風味を引き立てる。 甘味はびわの白和えに、そばプリンまで

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おぎ乃、明寂それぞれで経験を積まれたお二人が共同でオープンされた新規店。落ち着いた雰囲気のカウンター席で日本料理、天ぷらをゆっくり味わえる。まだ開店したてでお祝いの花が並ぶ入り口からスタッフさんが迎えてくれる。日本酒はかなりレアなものまで半合ずついただける。食材にこだわり、モダンさもある内容で、毎月のメニュー変更でさらに高みを目指したいとのこと。 ◯うすい豆、自家製豆腐すりながし ◯小夏、北海道毛蟹、アスパラ ◎お造り、アオリイカ、ヒラメ ◎お椀、愛知県産蛤、アスパラ ◯瀬戸鯛、炙り 天ぷら ◯あまご ◯天豆雲丹 ◯鯵軍艦 ◯白甘鯛 ◎稚鮎 ◯追加、アオリイカ ◯アスパラ、グラニテ ◯鱧、とうもろこし ◎蕎麦、軍鶏出汁 ご飯 ◯秋田ひとめぼれ ◎ささにしき ◎枇杷白和え ◎蕎麦プリン

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基本情報

〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1丁目5−10 日本橋芸者新道ビル 302
営業時間
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
曜日12時00分~14時30分, 17時30分~20時00分, 20時30分~23時00分
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