実際の口コミ
久しぶりに新橋の魚がし日本一へ。板前さんが握る本格的お寿司屋さんなのに入りやすいし、何より旨いし、新橋だからこそお手頃価格。広いカウンター席もあるので団体さんもお一人さまもなんでも来い。仕事が早いので、サラリーマンのお昼休みでも、電車に乗る前でも時間を心配せず楽しめます。
Google口コミ
新橋駅直結の便利な立地にある寿司店でランチをいただきました。1400円で11貫に茶わん蒸しと汁物が付くセットは、量と構成を考えるとお得感があります。駅からすぐ入れるため、時間をかけずに食事を済ませたい時に重宝します。
寿司のネタは特別に鮮度が際立つわけではなく、ごく普通の水準です。味に大きな期待を寄せるより、手早く食事を取れる安心感を重視する人に向いています。そのため、食事というより居酒屋的にお酒と一緒に軽く楽しむ使い方の方がしっくりくる印象です。
店内はカウンター席とテーブル席の両方があり、利用シーンに応じて選べる点は便利です。ただしカウンターは各席に仕切りがあるため、個別感がある反面やや窮屈に感じられました。
短時間でしっかり量を取りたい、もしくは気軽に酒場利用をしたいときに適した一軒で、駅近という立地の強みを生かした実用的な存在でした。
Google口コミ
新橋駅直結の「魚がし日本一 新橋駅ビル店」で、特上握りをいただきました。駅改札からわずか数十秒という抜群の立地ながら、店内は落ち着いた雰囲気で、カウンター越しに職人さんの所作を眺めながら楽しめる“江戸前寿司”スタイル。仕事の合間にも立ち寄れる気軽さと、素材へのこだわりがしっかり両立されているお店です。
この日の特上握りは、まさに「旬と贅沢の競演」。中トロ・大トロの脂のりは見事で、口に含んだ瞬間すっととろけ、シャリとの一体感が絶妙。赤身の深い旨みも印象的で、まぐろの3段階の表情を堪能できる構成です。白身は透き通るような新鮮さで、軽く柑橘を感じる味わいが心地よく広がり、アジは薬味の香りと酢の締まり具合が見事にバランスしていました。ウニは臭みが一切なく、濃厚ながら後味がすっきり。イクラの粒立ちも良く、ぷちっと弾ける瞬間に海の香りが広がります。
さらに印象的だったのが、焼きアナゴ。香ばしいタレの香りと、ふっくら柔らかな身の仕上がりに、職人の技を感じました。数の子や玉子などの脇役もしっかりと仕事がされており、全体の流れの中でリズムを生むように配置されているのが嬉しいポイント。ネタの厚みも十分で、満足感のある一皿でした。
ガリも自家製らしく、ほどよい酸味と甘みで口の中をリセットしてくれます。シャリの温度も常に人肌程度に保たれており、握りたてをすぐ出してくれるテンポ感が気持ちいい。立ち食い
Google口コミ
基本情報
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目20−15 新橋駅前ビル1号館 B1
営業時間
月曜日11時00分~23時00分
火曜日11時00分~23時00分
水曜日11時00分~23時00分
木曜日11時00分~23時00分
金曜日11時00分~23時00分
土曜日11時00分~14時00分, 16時00分~21時30分
日曜日定休日