【美しい街東京を眺めながら楽しむモクテル】
2026年3月にオープンした高輪ゲートウェイ駅(泉岳寺駅の方が近い、『松島屋』も近い)外観が捻れたぐるぐるで積層感のある建物「MoN TAKANAWA: The Museum of Narratives」。
隈研吾氏の外装デザインです。コンセプトは「時間や空間、分野を超えて、人と物語がぐるぐる交わる場所を作っていく」だそうです。
建物内も面白く、気を使った階段や床など、木の匂いがする。2階フロアから3層吹き抜け見上げ、約100畳のTatami (畳)スペース、畳の匂いがするW
6階には[足湯テラス]と[月見テラス]、
そしてルーフトップレストラン(ガーデンレストラン)『LAUBE』があります。
今日は「大阪・関西万博」のパビリオンでもあった「いのちの未来」の特別展「いのちの未来+」がやっているので、大阪では入れなかったので見に来ました。チケット代は休日の当日券4,500円。高い。。
で帰りに6階に行ったのですが、夜景はキレイで、[足湯テラス]足湯なんかもあって、とても良いスペースがありました。
[月見テラス]はインフィニティプールのような水辺が作ってあり、景観抜群!フォトジェなスポットです。
そこに併設された『LAUBE』はそんな景観を楽しみながら、一休みする事ができます。
LAUBEが”庭の道具小屋”を意味するんだそう。
『LA
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水盤テラスを眺めながら、開放的な時間を過ごせる素敵なカフェです。
平日の15時頃に訪れたためランチ営業は終了していましたが、軽食メニューからポテトフライを注文し、ビールとともにゆっくり楽しみました。しっかりと揚げられたポテトは香ばしく、つい手が止まらなくなる美味しさ。合わせたアルコール度数控えめのビールも爽やかな飲み口で、相性抜群でした。
テラス席も魅力的ですが、この日は風が強かったため店内席を利用。ゆとりのあるテーブル配置で圧迫感がなく、心地よい風が店内を通り抜けてとても快適でした。
また、対応してくださった男性スタッフさん、女性スタッフさんともにフレンドリーで感じが良く、居心地の良さをさらに高めてくれました。
景色、空間、接客のバランスが素晴らしく、気づけば長居してしまいそうになるお気に入りのカフェです。
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友人と初めて訪れる高輪ゲートウェイシティで、どこでランチをしようと考えた時にMon Takanawaの建物がまず気になり、じゃあその中のレストランで、という事でここに決めました。座席のネット予約サイトを見つけられ無かったので早めに行こうと11時に待ち合わせ。平日だった事も有り、先客は二組位ですぐに入店出来ました。水辺(池というより浅めのインフィニティプールの様な感じ)のテラス席も素敵でしたが、やや暑い日だったので室内の窓際席に着きました。週末だとまた印象が違うと思いますが、平日のランチタイムは広々ゆったりした開放的な空間でランチを楽しむ事が出来ました。私個人はデパートのレストラン街の様なごちゃごちゃした所はあまり好きでは無いので、このお店は当たりでした。お料理は、デリプレートというワンプレートランチを注文。こだわりの品々を少しずつ盛り合わせという感じ。
併せて頼んだ和紅茶(アイスティー)は、一見オレンジジュースの様な色味で、飲んでみる紅茶というより渋めの煎茶に近い味。私はストレートで飲みましたが、ミルクやガムシロップでアレンジした方が飲みやすいかも。
全体を通して、がっつり食事をしたい人には向かないかな。景色の良さも含めて雰囲気を楽しみたい女子会ランチに最適なお店と言えるかなと思いました。食後は皆さん、水辺のフォトスポットで写真撮影していました。お子さんが水に落ちないか、内心ヒヤヒ
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