隠れ家風の焼き鳥屋さん。・お通し ¥330
・ブラウンマッシュルームと青唐辛子のピクルス ¥530
・むね紫蘇梅 ¥310
・やげん ¥220
・あいち鴨 幻のお多福(1本) ¥420
・ネギ ¥200
・ししとう ¥200
・ジャンボエリンギ ¥530
・菜の花と山えのきのとろろお浸し ¥630
・アーモンドジェラート ¥480
まずお通しの招き猫のもなかがかわいかったです。
串、野菜串、酒のつまみ、逸品、野菜つまみ、釜飯、デザートとメニューが豊富でよかった
2軒目を探す必要ないと思いました。
飲み放題もつけられるからたくさん飲む方にはピッタリ。
店内は広くて、いろいろな世代の方がいる印象でした
女子会にも食事会にも飲み会にもいろいろな用途に使えます
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一品一品しっかりと説明していただき、美味しい料理をいただく事ができました。
また、帰る際も忙しい時間帯に関わらず
店の外までお見送りしていただきました。
初めてご利用して、こんなにも丁寧な接客は稀です。とても満足致しました。
初めての利用者に対してのおもてなしと、しっかりとした料理案内、おすすめの料理、お酒を丁寧に教えていただきました。
どの店員さん全てが素敵な笑顔と気持ちの良い接客でした。
お通しから美味しく、低温調理されたレバーなどとても美味しかったです!
おすすめのモツ煮も最高でした。
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3.2
高円寺駅から徒歩数分ほど。
「のんきグループ」さんの焼き鳥業態。外観はかなり洒落ていて、ガラス張りで開放感もあり、従来の“煙モクモク系焼鳥屋”とは真逆。席間隔にも余裕があり、高円寺にしてはゆったり飲める空間設計でした。
今回は、あいち鴨や正肉(もも)、鶏皮のもつ煮込みなどをオーダー。
焼き台の火入れ自体は丁寧で、全体的にしっとり系。焼きすぎず、肉汁を残す方向の焼き方で、素材を柔らかく食べさせるタイプです。特に正肉は、表面だけ香ばしく中は水分をしっかり残していて、技術は感じました。
一方で、価格設定はかなり強気。
レバ・ハツの低温調理で1100円、串一本400円クラスもあり、都心高級焼鳥寄りのレンジ。空間代込みなのは理解できるが、高円寺という街で考えるとやや攻めすぎな印象も受ける。
実際、味に対して「もう一本いこう」となる中毒性や驚きはそこまで強くなく、注文の勢いが止まりやすい。
店員さんおすすめの鶏皮もつ煮込みも、丁寧ではあるが無難な着地で、“この店に来たら絶対食べたい名物”とまでは感じなかった。
高円寺らしい雑多な焼鳥屋というより、“綺麗に整えたネオ焼鳥居酒屋”という方向性。
デートや落ち着いて飲みたい人には向いているが、焼鳥そのもののパンチや価格に対する満足感を求める人だと、やや物足りなさは出るかもしれない。
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