銀座鰻屋さんの旅。
いつものように銀座を歩いている。
ランチを探している。
この日は鰻気分だ。
って事でやってきました。
登三松。1837年創業老舗だ。
店前にランチサービス定食2,100円。の案内。
即決入店
やや混み。サービス定食をオーダー。
まずは生ビールで整えます。
はい。いました。
飲み終わり頃にやってきました。
量的に少なそうだが
ビール飲むとこれくらいが、ちょうどいい。
喰らう。ウメーーーーイ!
サクフワでました。
優勝です。
ご馳走様でした。
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昔テレビで柳沢慎吾ちゃんが紹介してるのを見て食べたくなり来店しました。
平日お昼にお邪魔したのですが満席。東銀座のビジネスマンや外国人観光客と半々くらいの客層。
店内は静かで落ち着いており店員さんの気配りある接客も良かった。
この日はうな重の竹(4,400円)とプラス150円の肝吸いを注文(お新香は苦手なのでキャンセル)。
うな重の蓋を開けた瞬間、焼き上がったうなぎの油、タレの香り、そして飯を覆う艶やかで肉厚な蒲焼きがお出まし。
箸で身を取るとほろっと柔らかく、口へ運ぶとふっくらとした食感、咀嚼する度にうなぎの身、タレと飯が混ざりあい最高に幸せな時間だった。
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うな重(竹 4000円 鰻2枚)を頂きました。※松が5000円 鰻が3枚。
鰻のふっくら感、タレの味付け、御飯の量と、値段と納得のいくものです。
串焼きもビールのツマミに美味しく頂きました。
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