恵比寿 鮨 藤
寿司 · 渋谷

恵比寿 鮨 藤

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設備・特徴

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設備

特徴

実際の口コミ

恵比寿の「鮨 藤」に初訪問🍣 コースは「おまかせコース」1本。 最初の"蒸し鮑"はとっても柔らかく、濃厚な肝ソースが食欲をそそります♡ 佐島で獲れた"真蛸のお造り"は、噛めば噛むほど旨みが際立ち絶品🥹 蒸し物の"鱈と白菜のすり流し"は優しい味わいで、ほっと一息つける一皿。 "太刀魚"は備長炭で皮目に香ばしさをまとわせ、"クジラ"は自家製の玉葱麹とごま油、塩で素材の力強さを引き出していました。 握りは、"メジ鮪の中トロ"や"春子鯛"、"鯵"など繊細な構成。 富山の羽根屋と合わせると一層楽しめます🍶 "余市あん肝の煮付け"や"鰆の天ぷら"も印象的で、お口直しの"沖縄もずく酢"も上品な味✨ ラストスパートは"大トロ"、"小鰭"、"馬糞雲丹"、"墨烏賊"から、"車海老"、"煮穴子"と満足度の高い流れ。 秋田の田酒を頂き、最後に"白身魚出汁の味噌汁"、"杏仁豆腐"で美しく締まりました! 今回は個室を利用させて頂きましたが、次回はカウンター席で職人さんが握る姿を眺めながらお食事を楽しみたいです(*´╰╯`๓)♬

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友人に誘われて訪問。JR恵比寿駅のロータリーから坂を上り、徒歩10分弱、繁華街の喧騒が少し落ち着いたあたりに佇む鮨店です。月曜日の訪問でしたが、カウンター・個室ともに満席と、平日でも安定した人気ぶりがうかがえます。 メニューはおまかせコースのみ。この日はデザートまで含めて、おつまみ10品、握り10品+巻物、玉子、お椀という構成で、内容の充実度はかなり高めです。 おつまみは全体的に出汁の効かせ方や味の輪郭が明確で、鮨店というより完成度の高い和食店の一品料理のような印象を受けるものが多く、特に印象に残ったのが以下の品。 蒸し鮑 肝ソースは、肝のコクをしっかり感じさせつつも濃さや磯臭さを抑えた仕上がりで、後味が驚くほど爽やか。 白菜すり流しと鱈の白子は、柚子の使い方が秀逸で、白子の重さを感じさせず、すっきりと食べ進められます。 渡り蟹の日本酒漬けは、カンジャンケジャンのような方向性ながら、より和な感じですっきりとした味わいで、日本酒との相性は抜群。 握りでは、氷見の鰤6日熟成 大根菜おろしがこの日のベスト。熟成による旨味と大根菜のほろ苦さが良いコントラストを生んでいました。 中トロや鰯は3枚付けにすることで食感を意識した構成になっており、〆ものも鯖、春子鯛、小肌と3種用意されていますが、それぞれ〆加減が異なり、単調さを感じさせないのが好印象です。 日本酒は半合でお願いして豊富なラ

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恵比寿駅から徒歩8分ほど。marumoピザの近く、都会の喧騒を忘れる静かな立地にあるお鮨屋さんです。 結論から言うと、最初から最後まで「文句なしに美味しい」の連続でした! 構成としては序盤に一品料理が多めに出てくるスタイル。普段は握り中心が好みですが、こちらは一品一品が驚くほどハイクオリティで、むしろ次は何が出てくるのかワクワクしてしまいました。 特に感動したハイライト: • 蒸し鮑(肝ソース):一品目からこのクオリティ。濃厚な肝ソースにシャリを投入していただくリゾット風は、言葉を失う美味しさです。 • サワラのみぞれ庵:このお出汁の美味しさは衝撃的でした!思わず大将に大きな声で「美味しい!!」と伝えてしまったほど。 • トロ:ビジュアルからして最高ですが、期待を軽々と超えてくる脂の乗り。 • 蒸しエビ:提供前に生きた状態の海老を見せてくださる演出も素敵。茹で上がった後の美しい赤色と、弾けるような食感、甘みが堪りません。 全体的にネタが大きく、食べ応えがあるのも個人的にかなり好みでした。 大将の人柄も優しく、終始リラックスして友人と最高の時間を過ごすことができました。 恵比寿で「本当に美味しいお鮨を、落ち着いた空間で楽しみたい」という時に心からおすすめできる一軒です。ご馳走様でした!

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基本情報

〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2丁目8−5 岩崎ビル 1F
営業時間
曜日17時30分~22時30分
曜日17時30分~22時30分
曜日17時30分~22時30分
曜日17時30分~22時30分
曜日17時30分~22時30分
曜日17時30分~22時30分
曜日定休日

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