荒木町でうどん酒場。一品料理も〆のうどんも種類豊富で、選ぶのが楽しい!
会社の飲み会で利用しました。ここはコース設定がないので、その時の気分で好きなものをあれこれ頼めるのが良いところです。
おつまみメニューが充実しており、今回は「うに海苔天」や「お刺身」などを注文。特にうに海苔天は、サクサクの食感にお酒が進む味わいで好評でした。
他にも居酒屋感覚で楽しめるメニューが揃っています。
そして最後は、楽しみにしていたうどんで。
豊前裏打会らしい、少し透明感のある独特な麺は喉越しが良くて、お腹がいっぱいでもするりと食べられてしまいます。
うどんの種類がとにかく豊富なので、今回は数種類頼んでみんなでシェアしましたが、どれも出汁が効いていて安定感のある美味しさでした。
気取らない雰囲気の中で、美味しいおつまみと本格的なうどんを一度に楽しめるのがこのお店の魅力。メニューが多すぎて一度では頼みきれなかったので、また別のうどんも試しに伺いたいと思います。
ごちそうさまでした。
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北九州発祥のうどんグループ「豊前裏打会」の味を東京で!半透明でコシのある独自製法の麺とおつまみで酒が進む、新スタイルのうどん酒場!のこちら!
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【店舗概要】
2020年8月オープン!
四谷三丁目にある「江戸前 あたぼう鮨」の新店舗として誕生したうどん酒場!
北九州の津田屋官兵衛を原点とする「豊前裏打会」の味を提供する東京の貴重な店舗!
【豊前裏打会とは?】
北九州市小倉南区を中心に、うどん麺を愛する男達によって作られたうどん職人グループ!
総本山は北九州市の「津田屋官兵衛」で、
店主の横山和弘氏が1990年代後半に立ち上げ。
チェーン店ではなく屋号もバラバラだけど、
豊前裏打会で修行した店主が独立する際に加盟を許され、「豊前裏打会」を名乗れる仕組み!
現在、九州各地をはじめ東京や三重、岡山にも店を構え、全国に40店舗にのぼる一大勢力に成長!
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【食事】
豊前裏打会の麺の特徴は、半透明で艶やかな細麺!
24〜48時間かける熟成によって生まれる透明度と、
モチモチとした弾力、ツルンとした喉越しの良さが特徴!
福岡のふわふわ柔らかいうどんとも、讃岐の強いコシのうどんとも異なる、独自の進化を遂げたうどん!
これが東京で食べられるのは嬉しい。。
そしてうどんをつまみに飲めるのも最高!笑
長崎名物のハトシもおいしい!
海老のすり身を食パンに挟んで揚げた一品で、
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四谷三丁目駅と曙橋駅の間にある、うどん居酒屋【饂飩酒場さるぅ】へ。
店内は賑わっており、ワイワイ楽しめます。
お造りから始まり、生アジフライ、ごぼうチップス、牛たたきなど。
どれも美味しくいただきました。
締めはうどん。出汁も美味しいので、飲んで食べたあとに最高です。
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