雰囲気・客層
ZURRIOLAは、ランチ約1.5万円〜、ディナー約3万円台のモダンスパニッシュ店で、銀座・交詢ビル4階にある落ち着いたモダンでシックな空間です。オープンキッチンの臨場感があり、カウンター席・個室を備えるため、接待、記念日、デート、少人数の会食に向きます。バスク料理と日本の四季を融合した料理が特徴で、予約制のコース主体の名店です。
Web調査による属性まとめ
実際の口コミ
ワインペアリングの値段が〇〇〇〇円〜となっていて会計で不意打ちを食らう。不覚。
料理も美味しかったが、途中で山盛りのとびこと数の子が出てきたのには驚いた。安い寿司屋かな?となってしまう。
サービスもあまり好みでは無かった。
5グラスのペアリングを初め頼んだら、ランチの料理数に対して多いかもしれません、と言われたので、3グラスで、と言ったらえっ?あ?はあ?みたいに鼻で笑われたのが謎だし不快だった。
Google口コミ
ミシュランのお店に初めて行ってきました。
まずは、ランチから攻めてみましたが、美味しかったです。しかし自分の舌がまだ高級舌になっていないのか、味の繊細さや、細部まで満足したーって感じまでにはならなかったです。
通い続けると、更に深みが増し、満足するのかなぁとも思ったりしましたので、もっとお金貯めて通えるぐらいになりたいと思います。
補足。
メニューについて、色々と説明してくれましたが、店員さんの声が小さくてよくわからなかったです。
Google口コミ
スリオラ―バスク×和の精緻を、銀座・二つ星で味わう
お店
銀座・交詢ビル4階のモダンスパニッシュである。
オープンキッチンのカウンターとダイニング、少人数個室を備え、バスクの発想に日本の技法を重ねた料理を掲げる。
シェフは本多誠一氏。欧州での研鑽後にバスクで修行し、現在は銀座で“二文化の調和”を体現している。  
評価
「ミシュランガイド東京2025」で二つ星を獲得している。
長年にわたり二つ星を維持する、国内屈指のスペイン料理店である。  
料理
ランチは「スタンダード」13,200円と「スペシャリテ(ガストロノミー)」34,100円。
ディナーは「ガストロノミー」36,300円と「ショート」32,450円。
代表的な一皿として、葡萄枝で燻したキャビアやペドロ・ヒメネスの香りを移したフォアグラなど、香りの設計と素材感を前面に出す構成が印象的だ。   
味の芯は“香りと温度”。
素材の旨味を最大化する火入れと、余韻を設計する香り使いが、この店の美味しさの核である。
ワイン
約120種のスペインワインを中心に揃える。
ペアリングは杯数選択制の提供がある。
雰囲気・席
カウンターはライブ感が強く、火入れや盛り付けを目前で楽しめる。
会食や記念日ならダイニングか個室が落ち着く。 
予約・使い方のコツ
コースは季節替わりが明確なので、再訪での新鮮味がある
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基本情報
〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目8−7 交詢ビル 4階
営業時間
月曜日定休日
火曜日定休日
水曜日11時30分~15時00分, 18時00分~22時00分
木曜日11時30分~15時00分, 18時00分~22時00分
金曜日11時30分~15時00分, 18時00分~22時00分
土曜日11時30分~15時00分, 18時00分~22時00分
日曜日11時30分~15時00分, 18時00分~22時00分