実際の口コミ
バナナ餃子の存在感は◯。ソラマチの中華そば屋
東京ソラマチの1階、賑やかな商店街の一角に佇む宙寅屋。
ラーメンが食べたくて、暖簾をくぐりました。
紅虎餃子房の系列みたいです。
店内は活気に満ちており、観光客から地元の方まで幅広い客層で席が埋まっています。赤を基調としたインテリアが食欲を刺激し、厨房から漂う香ばしい匂いが期待感を高めてくれます。
注文したのはチャーシュー麺とバナナ餃子。特にバナナ餃子には興味を惹かれていました。名前からしてユニークで、一体どんな餃子が出てくるのかとワクワクしながら待つ時間も楽しいものです。
まず運ばれてきたバナナ餃子を見た瞬間、驚きの声が漏れました。その名の通り、バナナのような細長いフォルムで、一般的な餃子の倍はあろうかという堂々たるサイズ感。皿の上で存在感を放つその姿は、まさに圧巻です。
もちもちの皮の中には、ぎっしりと肉餡が詰まっており、このボリュームと満足感は、一度味わったら忘れられないインパクトがあります。ビールが欲しくなる味わいで、これだけを目当てに再訪したくなる逸品でした。
一方、チャーシュー麺は懐かしい醤油ベースの中華そばといった印象です。鶏ガラや魚介の出汁がほんのり香るあっさりめのスープは、観光で歩き回った後の胃にも優しく染み渡ります。チャーシューも程よい厚みで、素朴な美味しさがあります。ただ、麺に若干粉っぽさが残っていたの
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バナナ餃子と、ソラマチ限定のエビチリと枝豆の炒飯あいがけを注文。
餃子は皮がもちもちで好み〜!お肉もギッチリ詰まってて食べてる感じがある〜!
エビチリは生姜が効いてて王道!これも好み!炒飯パラパラで美味しかった〜🤤
ただし、やはりここは押上。つまり墨田区である。あの"素晴らしい"接客をするアカチャンホンポ錦糸町店がある墨田区である。カスであった。店内に入っても喋り続ける女はその場から動かずに「空いてる席へどうぞ」と言う。何が面白くてヘラヘラ笑っているんだ。そこから口コミを見て納得。しかし料理は美味い。退店時「ありがとうございました」らしき言葉がうっすらと聞こえた。お前らの世間話の方が聞こえたぞ。
まあエビチリの為ならまた来てもいい。そう思って改めてメニューを開いた。
エビチリは期間限定だった。
二度と来ることはないだろう。さようなら。
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味噌ラーメンとバナナ餃子を食べました。当たり前かもしれないがラーメンは小さかっただが、バナナ餃子は大きく存在感が凄かった。ラーメンに関しては個性がある味なので好みが分かれるかもしれない。店の雰囲気的には悪くなく、良くもなくってところ。ラーメン屋台みたいだった。しかし最も感じてしまったのは店員さんがとても冷たく、笑顔が見れなかったことだ。店の方針なのかもしれないので強くは言えないが東京スカイツリーの近くで人が多く来る可能性が高い中あの冷たさで接されるのはちょっと心が痛む。結局のところ個人的には高い、小さい、店員さんが冷たいで、あまり好ましくなかった。多分もう行かないかなと思う。
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基本情報
〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1−2 東京スカイツリータウンソラマチ 1F
営業時間
月曜日10時00分~22時00分
火曜日10時00分~22時00分
水曜日10時00分~22時00分
木曜日10時00分~22時00分
金曜日10時00分~22時00分
土曜日10時00分~22時00分
日曜日10時00分~22時00分