雰囲気・客層
客単価はディナー3,000円台後半〜4,000円前後で、九州料理と焼酎を気軽に楽しめる居酒屋です。 店内は木目調で落ち着きがありつつ活気のある雰囲気で、掘りごたつや酒樽個室があるため、同僚との飲み会、宴会、友人同士、デート向きです。 浜松町セントラルビルB1Fの地下店舗で、眺望はありません。 活豊後サバ刺し、博多一口鉄板餃子、もつ鍋など九州各地の名物が看板で、サバと餃子の旨い店として知られます。
Web調査による属性まとめ
実際の口コミ
浜松町駅の北口から歩いてすぐ、地下へと続く階段を降りた先に広がるのが「熱中屋」。ここはもう、名前の通り九州の「熱」をそのまま持ってきたような活気があって、仕事終わりの疲れた体にガツンとエネルギーを注入してくれる場所だよね。
鮮度こそ正義。生簀から届く「活サバ」の衝撃。
ここの真骨頂は、なんと言っても店内の生簀から揚げたてで提供される「活豊後サバ」。
さっきまで泳いでいたサバをその場で捌いてくれるから、身の締まり方が尋常じゃないんです。
スタッフの方々もみんな元気一杯で、おすすめの食べ方をキチンと説明してくれる。
あのテキパキした接客があるからこそ、鮮度の高い料理がさらに美味しく感じられるんだよね。
お通しの明太子で、すでに完敗する四十路。
正直なところ、最初に出てくる「3種の明太子食べ比べ」だけで、すでにお酒が止まらなくなっちゃう。
そこへ名物の「鉄板餃子」がジュージュー音を立てて運ばれてきたら……もう、理性なんてどこかへ飛んでいっちゃうよね。
「最近、健康診断の結果が気になってたはずなのに……」なんて思いつつも、溢れ出す肉汁とお酒の最強タッグには、四十路の胃袋はあっさりと降伏。
身体を労わるつもりが、気づけばフルコースで九州を満喫しちゃってるんだよね。
■ 結論
浜松町の地下で、気取らずに「旨いもの」を追求したいならここ一択。
活サバの鮮度と鉄板餃子のパンチ、そし
Google口コミ
ゴールデンウィークに5名で訪問。東京タワーでビールイベントがあった帰りに伺いました。19時くらいだったかな?予約なしでしたが入れました。ありがたかったです!
店内は意外と広く、上階席もありました。料理は、名物の豊後サバ!入り口の水槽で泳いでいるサバを捌いて提供くださるそうです!一尾まるごとと半身を選べます。今回は2件目ということもあり写真の通り半身にしました。6人以上だったら一尾の方がいい量かもしれません。脂が乗っており、角が立っていてめちゃくちゃ美味しかった!!新鮮さって大事ですね。
飲み物はハイボール&サワー系が充実していました。餃子やもつ鍋などがっつりの料理まだまだありましたので、また行きたいです、大人数でわいわいしたいお店でした!
Google口コミ
サバダバサバダバ〜サバダバサバダバ〜
活きサバ最高!
陶器で活きサバが頂けるとは。
日本酒のラインナップはもうひと頑張りだけど、素晴らしいじゃないか。
今夜はおひとり様で気兼ねなくいただきました。骨せんべいもGood!
ご馳走様でした。
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基本情報
〒105-0013 東京都港区浜松町1丁目29−6 浜松町セントラルビル B1F
営業時間
月曜日15時00分~23時00分
火曜日15時00分~23時00分
水曜日15時00分~23時00分
木曜日15時00分~23時00分
金曜日15時00分~23時30分
土曜日15時00分~23時00分
日曜日15時00分~23時00分