スペイン食堂 エルペケーニャ
レストラン · 日本橋

スペイン食堂 エルペケーニャ

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特徴

実際の口コミ

1300円の豚肉のカポチョ 粒マスタードのクレマランチを注文。 薄切り豚肉にチーズと生ハムを挟んでパン粉をまぶしたフレンチで言えばカツレツの様なカポチョと言う名前のスペイン料理。 ちなみにドイツ料理だとシュニツェルとの事。 かかってるソースは粒マスタードと生クリームを使っていて、元々味付けされてるカポチョとの相性も良く、センスの良さを感じました! 副菜はオリーブオイルで炒めたズッキーニとナスで焼き加減が絶妙でした! 一緒に盛られたサラダは数種類の野菜を使用していて、彩り、食感などが良く考えてあり、ドレッシングこそ美味しいのですが、全く同じ味なものを食べた事があるので市販品なのかと思いましたがチョイスが良いので問題ありません。 スープは野菜の入ったトマト風味のブイヨンスープ。 ライスはスペイン料理でしたが炊き方が良く美味しかったです! 2回目再訪。 アルボンディガスランチ1300円と カニのクロケットランチ1300円を注文。 アルボンディガスとはスペイン風のミートボールで代表的な家庭料理です。 ミートボールはかなり大きめで挽肉のごろごろ感もありほぼハンバーグに近いです。ソースは通常トマトソースらしいのですが、塩味とチーズが効いたクリームソースでかなり美味しかったです! 副菜の素揚げされたカボチャと一緒に食べても美味しいです! ボリュームも含め、かなり満足度の高い料理でした! カニ

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スペイン料理。確かに少し南欧を感じた。 美味しかった。 ご馳走様でした。 【2025.12】 今日のランチは、スペイン食堂 エルペケーニャさんへ。 レイフォリア日本橋2階。 ちょっと入りにくい。 他のお客さんは、みな女性陣。 アウェイでした、が。 トルティージャ、クロケッタ、フリット、カチョボ、コンフィ。定食の種類も多い。 スペインならボカディージョも良い。 硬いバゲッドに、生ハムとチーズ。 でも今は(2025.12)豚熱で輸入停止か。 早く治まることを祈るしかないが。 で、今日はアルボンディガス。 肉団子のトマトソースに。 スペインに行ったのは、ずいぶん昔。 肉も、魚介も、たくさん食って。 バルサを観て。 また行きたい。 スープが美味かった。 他のメニューも頂きたいです。 次は。 やはり魚か。 ご馳走様でした。 今度は。 娘に一緒に来てもらおう。 ちょっとだけど。 ハードル高かった。 ご馳走様でした。

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☆3.8 2025年7月に訪店。 若鶏のコンフィ・シェフのきまぐれソース 1300円を注文。 ◆立地…☆☆ 馬喰横山駅から南西へ徒歩3分。 幅広い清洲橋通りから2本西へ入り、マンションやオフィスの並ぶ静かな通りに面した、5階建てのオフィスビルの2階。 ◆間取り・内装デザイン…☆☆☆ 入口を入ると、左手に2人掛けテーブルが2卓並ぶ小さな空間。 右に進むと、やや広めのゾーン。 4人掛けテーブル2卓、2人掛けテーブル2卓、そして4席のカウンター。その奥には厨房が控える。 店内はスペインの香り漂う内装。 壁のポスターや並べられた酒瓶、流れる音楽が相まって、さらに雰囲気は高まっていた。 ◆運営・雰囲気…☆☆☆ 厨房には若い男性が1人、調理と接客を兼ねる年配の男性が1人。 客層は幅広く、店内は活気にあふれていた。 BGMは Bfb Da Packman & Tyla Yawehや kwnなどのR&B。 ◆料理…☆☆☆☆ まずは、パプリカとガーリックのスープ。 赤みのあるトマトソース風で、具はクルトンのみ。 シンプルながら、濃厚でしっかりとした旨みがあった。 次はパンとメイン料理。 驚いたのは、パンの中にハムが入っていたこと。 おそらくシェフの手作りだろう。 バゲットを半分に切り、中にハムを忍ばせた形。 田舎パン風で、表面はカリッとしているが、中はしっとりした歯応え。 お皿に残ったソ

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基本情報

〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町12−4 レイフォリア日本橋ビル 2F
営業時間
曜日定休日
曜日11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
曜日11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
曜日11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
曜日11時30分~14時00分, 17時30分~22時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分
曜日12時00分~14時00分, 17時00分~21時00分

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