●お店
東急歌舞伎町タワー2階「カブキhall横丁」内に構える、エンターテインメント性あふれるダイニングカフェ。
“食と音と光の祭り”をコンセプトに、カフェという名のもとにアルコール・軽食・デザートを幅広く提供している。
深夜5時まで営業しており、映画館やライブ帰り、夜の締めの一杯にも使える汎用性の高い空間だ。
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●店内・雰囲気
ホール全体が一つのエンタメ空間になっており、ネオンと映像演出が印象的。
店内はカジュアルながらも華やかで、外国人観光客や若い層で賑わう。
オープンキッチンの香りやBGMのリズムが交差し、まるでフェスのような開放感。
一方でカウンター席もあり、ひとり飲みや軽い打ち合わせにも使いやすい。
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●利用のヒント
・ライブイベントやDJ企画と連動する日もあり、訪問前にSNSチェックがおすすめ。
・アルコール提供時間が長く、2軒目・3軒目にも使える。
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✅まとめ
KABUKI CAFEは、食事と音楽、そして空間そのものが一体化した“新しいタイプのカフェ&ダイナー”である。
特別な一皿よりも「雰囲気を味わう場」として完成度が高く、軽やかに夜を締めくくるのにちょうど良い。
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店員さんの感じがあまり良くなかった。
ステージでイベントもやってたら仕方がないのかもしれない。でも人も少なくなってからも対応は良くなったので、誰かと飲みに行くならば絶対に選ばない場所です。
若そうな男の子に美味しいですねと言ってもなんか塩対応だったし、質問してもあーそれはただ〇〇しただけっすみたいな投げやりな感じでしたね。お店のメニューのこと分かってなかったのかな?ごめんね自分の働いてる所の食べ物のことわからなかったんだね。
あまりにも酷いので他の良い店員さんも悪く見えてくるね。
嫌ならば働かなきゃいいんじゃないかな。
イベントでそこのホールって言われても絶対にもうお金落としたくないね。今回一人で少し使ったのにね。
移動面倒だしって思って飲んでたけど、他で飲み直せばよかった。なんなら邪魔そうに追いやられたもんね。
店員さんの対応の良さを期待してるならば行かないほうがいいですね。
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歌舞伎町タワーの中のフードコートエリアの一角。歌舞伎町よろしくのかなりの賑やかエリア、レトロ居酒屋通りを彷彿するような作り。
入口がどこなのか正直わからず、席に着くのに結構勇気がいる。人に気軽に話しかけられない人は多分無理。
食事の方は良くも悪くもフードコートクオリティ、普通に美味いのだが、値段や雰囲気の豪華さの割には期待外れ感。ただ、カキのマルゲリータ焼きとか、オマール海老風味のラーメンとか、1万円のフルーツポンチや16万のドンペリなんかもあってネタには困らない。インスタ映えとかYouTuberの配信ネタとかにはオススメできる。面白料理を一度体験したいという意味では行って見る価値あり。
ラーメンなど一部の料理はフードコートエリアの各店で独自のメニューを展開しており、出前形式で他の店の料理を堪能できる。ただし出前の際は現金でその場で精算が必要なので注意。
あと、時間帯によっては座席のチャージ料が発生するので注意。
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