初めて食べる炭火鍋
炭火で鍋を温めることにより豚肉のアクがでず、美味しい鍋がいただけます。
締めのカレーも独特。
スパイシーですが、鍋の汁をかけるとマイルドに
また伺います。
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こちらの豚しゃぶのお店に伺いましたが、めちゃめちゃ美味しいです!
まず一口目から「お肉の質の良さ」がしっかり伝わってくる美味しさでした。豚肉は脂の甘みがありながらも重たくなく、しゃぶしゃぶにすると程よく柔らかく、何枚でも食べられる軽やかさがあります。
茨城のブランド豚のようです。
そして特に印象的だったのが「きのこ」です。正直、しゃぶしゃぶはお肉が主役だと思っていましたが、このお店はきのこのクオリティが本当に高く、数種類のきのこが用意されていて香りと旨味がとても豊かでした。
出汁にくぐらせるときのこの旨味がしっかり出て、スープ自体もどんどん美味しくなっていくのが分かります。きのこ好きの方にはぜひ味わってほしいレベルです。
しゃぶしゃぶ屋さんに行くときは、ついお肉ばかり食べてしまいがちですが、このお店ではぜひ「きのこも主役」と思って楽しんでほしいです。
きのこの種類ごとの食感や香りの違いを感じながら食べると、しゃぶしゃぶの楽しみ方が一段と広がると思います。
お肉も野菜もバランス良く美味しく、体にも優しく食べられるお店でした。
しゃぶしゃぶ好きの方はもちろん、きのこ好きの方にもぜひ一度行ってみてほしいおすすめのお店です。
おすすめです
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しゃぶしゃぶも、年取ると牛よりも豚の方が美味しいよなと思う今日この頃。高評価もさることながら、店名”高嶺の豚”も気になり、次回仕事の会食の下見と人間ドッグがんばったご褒美ランチとして伺ってみました。
ランチは完全予約制のため、goole mapで営業中になっていても入れません。しゃぶしゃぶの割に、炭火が入った七輪をテーブルに設置。炭も色々研究した結果、長く強火が続く土佐だったかな?の炭に辿り着いたそう。
センターには大きな蛤が鎮座し、たっぷりの出汁が張られた鍋。
蛤の殻が開いたので、とりあえず食べて、野菜ときのこの盛り合わせを最初に鍋に入れて少し待つ。ついに高嶺の豚・めいしゃんとん(梅山豚)が登場。茨城の特定農家しか生産できない貴重な豚だそうです。きれいな脂身で待ちきれずに鍋に3〜4枚入れても、炭の効果でまったく灰汁がでません。しゃぶしゃぶの必須アイテム、灰汁をすくう網が用意されていないのも納得。
ポン酢やゴマだれなどしゃぶしゃぶ定番のつけダレは卓上にありますが、「ぜひ出汁で食べてみてください。薬味も色々あるので、出汁と混ぜていただくのがおすすめです」と教えていただいたので、柚子胡椒やもみじおろし、南高梅だったかな、などを入れて、出汁と食べるとあっさりしていて、いくらでも食べれます。豚肉も脂身が甘くて美味しくてくどさ0。きのこも美味しかったので、+1,000円して食べ放題にし
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