恵比寿駅から歩いてすぐ。感度高めなショップやオフィスが集まるエリアに、ひときわスタイリッシュなカフェが静かに佇んでいます。「コーヒー×デザイン×カルチャー」を軸にしたブランドコンセプトが特徴。ドリンク一杯にも世界観を落とし込む、その姿勢がコアなファンを生み続けている理由です。打ち合わせや作業利用が多いのも納得。
扉を開けると、店内は観葉植物や拘りのインテリアで彩られ、ヨーロッパ製の真空管アンプを使用したJAZZがゆったりと流れる洗練空間が広がります。仕事の打ち合わせで利用しましたが、会話もしやすく、居心地はかなり良好◎
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◆BBレモネード【800円】
black+blue lemonadeという攻めた一杯。黒と青のコントラストがまず視覚をガツンと掴みます。ブラックの正体は炭。ひと口含むと、シュワッと爽快な炭酸とレモンの酸味が弾け、後味はスッとクリーン。見た目のインパクトとは裏腹に、飲み心地は軽やかでゴクゴクいける系。
◆ブラックカフェラテ【750円】
こちらも炭を使った一杯。黒と白の美しいレイヤーが完成度高し。口当たりはまろやかで、ミルクのコクとエスプレッソの香ばしさがじわっと広がります。炭の主張は控えめで、あくまで全体を引き締める名脇役。見た目だけじゃない、しっかり美味しいラテです。
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ビジュアル、味、空間、どれもが計算されたセンスの塊。価格帯はやや都会的です
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恵比寿駅から徒歩数分、ビルの4階にある落ち着いたカフェ。駅近ながら少し奥まった立地で、知っている人が来る印象のお店です。
店内は広めで席間隔にも余裕があり、明るく清潔感のある空間。ひとり利用や作業目的の方も多く、ゆったり過ごしやすい雰囲気でした。
ランチでいただいたのは、豚のしょうが焼きサラダ丼。
しっかり味の生姜焼きに、たっぷりのサラダが合わせられていて、ボリュームはありつつも重すぎない構成。甘辛いタレと野菜のバランスが良く、最後まで飽きずに食べられました。外食でも野菜をしっかり摂りたい方には特に向いているメニューだと思います。
提供もスムーズで、ランチタイムでもストレスなく利用できました。価格帯も恵比寿エリアとしては比較的良心的。
落ち着いて食事や作業をしたいとき、ひとりランチやカフェ利用に使いやすい一軒です。
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夜カフェが最近流行りの僕は、Googleマップで「夜カフェ」と検索。いくつかあったけど、たまたま近くにあって、夜23時までやっていたので、飛び込みで来店。普通の古いマンションの4階(エレベーターはない)ので、営業してるか不安になりながらも入るとそこは素敵な薄暗いまさに夜カフェ。予約はしてなかったので15分ぐらい待つと、席へ案内されました。
(次回は予約して行こうと思います)
女性やカップルが多く、おじさん2人では少し気まずい、がそこは勇気を持って切り込んでいく。
店員さんもとても感じがよく、喫煙者と知ると外の席では喫煙ができますよと席の移動を勧めてくれました。外は12月でもあまり寒くなく、角の席で夜景と恵比寿ガーデンプレイスを眺めながら都会の雑多感を俯瞰的に観れる落ち着いた空間で夜カフェには最高のロケーションでした。
注文したティラミスとライスラテは本当に美味しかったので、次回はパスタも頼んでみようと思います。
その場でパッと調べて行った夜カフェは東京らしいとても素敵なカフェでした。
次回は女性を連れて来店しようと心でそっと大きな目標を立てた僕でした。
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