歌舞伎町には美味い鮨がないから、美味い鮨を提供できるようにとがコンセプトの日比谷の鮨なんば監修店
20代後半くらいの爽やかな雰囲気の大将。
オープンして間もない時期に行きました。
まず、肝心の味ですがネタとシャリのバランスが全く合ってない。シャリはちゃんと酢をいれたのか?と思うくらい味が立ってないし、正直どのネタも美味しくない。
次にスタッフに関して。歌舞伎町だからビジュアル採用でもしたの?と思うくらいにスタイルも顔も良いスタッフが多いのは良いことかもしれないですが、言葉遣い、立ち振る舞い、接客レベル全部並以下でした。ちゃんと教育した方が良いと思いました。
鮨なんば監修であって、修行してたわけではないので該当店舗にいたのも、2ヶ月ほどらしく、鮨なんばの味を歌舞伎町で!みたいに思う方は来ない方が良いです。
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紹介で来店しました。
大将がまだお若いにも関わらず、どこで修行を積んだんだと感じるぐらいすごく美味しかったです。
コースも一つ一つこだわりがあり、最高級の味を堪能する事ができました。
接客も丁寧で居心地がよく、絶対リピートします。
新宿で美味しいお寿司を探してる人がいたら絶対来た方がいいです。
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東新宿駅から徒歩5分ほど。
あの「鮨なんば」の難波氏が監修した大注目のお店。
腕を振るうのはまだ二十代の若き大将。
メニューはおまかせコースのみ。
初手から予想を超える巻物が登場。
鮪×牡丹海老の贅沢な組み合わせで、たっぷりの鮪のすき身と牡丹海老が海苔に包まれています。スタートから完全に心を掴まれました。
毛蟹の茶碗蒸しは、上だけでなく中にもこれでもかというほどのほぐし身と蟹味噌が詰まった贅沢すぎる逸品。
フレンチのような蟹と海老のビスクも絶品!
握りもとても素晴らしかったです。
・松川ガレイ 軽い漬け仕立てで間に忍ばせたネギのアクセント。
・小肌 酢橘を加えて〆て。
・墨烏賊 サクッとした歯応えから噛むほどにねっとりとした甘みに。
・どんちっち鯵 この時期ならではの甘い脂に、あたりネギの風味がふんわりと抜けます。
・キス 梅肉を合わせて。しっとりした甘みが引き立ちます。
・北寄貝 ザクッとした心地よい食感。噛んだ瞬間に甘みと香りが広がります。
・春日鯛 上品な甘みに一粒の実山椒が印象的。
そしてやま幸から仕入れたという鮪。
赤身、トロ、そして初手の手巻きと、鮪を堪能できるのも嬉しい。
最後の巻物はなんと薄焼き玉子で巻いた鉄火巻き。
少し甘めの玉子と鮪の相性が抜群でした。
デザートのようなしっとりとした蒸し焼きの玉も良かったです!
今後人気が出そうな注目のお鮨屋さんです!
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