実際の口コミ
店名が「和飲。」とあったので、てっきりワインのお店かと思ったら、なんと「焼酎」のお店。カウンターの上に焼酎がズラリと並び、焼酎好きにはたまらない!
酒のつまみとなる料理がたくさんある。甘いしょう油の「胡麻カンパチ」やふわふわの「さつま揚げ」、明太子が1本まるまる乗っている「明太たまご焼き」…九州生まれの心を掴んで離さない。きっと店主も呑兵衛に違いない。
スタッフも元気よく、フレンドリーで、とても温かなお店。お腹も心もほかほかになって、店を後にした。
◆オーダー(アラカルト)
・もつ煮込み
・ホタルイカのナムル
・胡麻カンパチ
・厚切り牛タン
・明太たまご焼き
・紅生姜天ぷら
・さつま揚げ
・ガーリック焼き飯
◆場所
六本木一丁目駅から徒歩5分程度
◆店内
カウンター席やテーブル席など多数
◆支払い
クレジットカード
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年の瀬も押し迫ったとても寒い夜、直前に電話をして席を予約してから4人で行った。
20分程して店に着き、こちらの名前を伝えると、厨房の中から「予約した?」と問われた。意訳ではなく、本当にそういう言い方だった。
トーンの受け止め方は主観になるので批判は差し控えるべきだが、非常にぞんざいだと感じた。でも客との距離が近い店なら、まあ珍しいことではない。職種は違うが、問診する医者にとって敬語や丁寧語はノイズになるのであえてタメ口で話すと聞いたことがある。雑多な飲食店でもそれは同じなのかもしれない。そう思うことにして席についた。
ざっと店内を見まわしたところ、厨房に3人、ホールに2人の店員がいるように見えた。年の瀬ギリギリで年内の営業を終えている店が多い日だったこともあり、この店も満席ではないが混んでいた。ホールの2人はとても忙しそうで、何度か声をかけたものの、どちらも一向に注文を取りに来てもらえなかった。この調子だと注文しても食事にありつくまでに時間が相当かかりそうなので店を変えようかと思案し始めた頃、ようやく私たちのテーブルに来てくれた。
ドリンクや食事はそれほど待たずに順次出てきたが、おしぼりが手元になかった。忙しそうなホールスタッフを呼び止めるのも申し訳ないし、そもそも捕まえられそうな気配もなかったので、厨房に向かって「すみません、おしぼりください」と声をかけた。すると厨房の店
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ランチで来店。
注文したのは、アジフライとイカフライの定食。
フライは揚げたてでアツアツ。六本木一丁目駅から徒歩5分圏内と好立地なのに、ランチは1000円〜1200円とリーズナブル。
お店はテーブル席とカウンター席があり、一人でも数人グループでも来やすいです。
夜もグループで打ち上げなどに使えたと思います。
味よし、立地よし、リーズナブルで接客も丁寧で、駅近のお店選びに迷ったら、ほの字さんをおすすめします。
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基本情報
〒106-0032 東京都港区六本木3丁目4−33 1F
営業時間
月曜日11時30分~14時30分, 17時30分~23時00分
火曜日11時30分~14時30分, 17時30分~23時00分
水曜日11時30分~14時30分, 17時30分~23時00分
木曜日11時30分~14時30分, 17時30分~23時00分
金曜日11時30分~14時30分, 17時30分~2時00分
土曜日定休日
日曜日定休日