実際の口コミ
「鳥貴族並みの接客と値段と焼き手の技術が釣り合ってない店」
従業員の方が席案内を他のホールスタッフに引き継ぐ時に手全体で私を指すのではなく人差し指一本で指してきて失礼な所からのスタートでした。
バイトの子だと思うが、お酒を出す時、料理を出す時に「失礼します」の一言だけで説明がなく違和感を感じた。
お通しを出されたが、3種類ありパッと見で何かわからないので商品名くらいは欲しかった。
【お通し】
左からシメサバに出汁のジュレがのっているもの、皮を剥いたナスとミョウガのお浸しのようなもの、そして謎の角切りの豆腐似のものにスライスされたラディッシュがのったもの
焼き物だがレバーとねぎま、抱き身を頼み一緒のタイミングで焼いていたはずなのだがレバーが最後にきた。なのでせっかくのレバーがザラつきを感じるもので酷い。他のものも火が入り気味で酷い。鶏胸で肉の中心の繊維を感じるのは焼き鳥としては不快。
また塩加減もいい加減で肉に合わせて塩を振っているのかと思いきやどの部位も塩を5振りリズム良く振っていた。力加減も一定で塩の量が変わってると思えない。レバーなんかは特に塩が足りていない。もも肉もほんのり塩を感じる程度で肉の味が引き立たなくて美味しくない。塩がどれだけ大事か理解していない焼き手だと感じた。
この技術で一本530円〜は強気すぎる。
舞茸のバター醤油焼きを頼んだがバターの香りも醤油
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一定程度の料理を求めている場合にお勧めします。
主観ですが料理は一定からマイナス1。きりたんぽ鍋を最低限楽しみたい場合にお勧めします。かつての「今井屋」と同じと思うと間違うかと(主観)。少しでも接遇を求める場合には、お勧めの限りではないと捉えてください。
稲庭うどんはカタチは整っている程度をお求めの場合に最適。せっかくのきりたんぽ鍋も「鍋は店に任せてください、また伺います」と任せたわりに、鍋は出汁がなくなるまで放置。結局自分たちで鍋を見て、自分たちで見て火を止め・・・
二時間制は否定しませんが、2時間ぴったりの時刻●時に他の客が来ますのでと言われ、急いで会計を済ませるも、会計後●時10分に頼んだ皿がテーブルに出てくるという始末。羽織っていたコートを着たまま出された皿を消化する始末。まさに消化。
料理はそこそこ。
ウイスキーと日本酒はそろっており比較的安価。
接遇を求める場合には強く否定します。
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秋田の比内地鶏を扱うお店です。
おまかせ串をベースに、きりたんぽ串や希少部位の串も注文。
日本酒も純米吟醸や季節限定酒もあり、充実していて色々と試したくなります。
真鯛の昆布〆と鶏塩レバーを日本酒の肴に追加し上機嫌。〆に親子丼もいただき腹パンに。
店内落ち着いた雰囲気で、暖簾掛けの半個室でしょうか?人数入れる席は接待利用のようでした。
冬季はきりたんぽ鍋など扱うとのこと。違うメニューをいただきに再訪したいと思います。
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基本情報
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2丁目13−2 ホームズ飯田橋 B1F
営業時間
月曜日17時00分~23時00分
火曜日17時00分~23時00分
水曜日17時00分~23時00分
木曜日17時00分~23時00分
金曜日17時00分~23時00分
土曜日17時00分~23時00分
日曜日17時00分~23時00分