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The Situation›三軒茶屋›Nuppi
Nuppi
画像・情報提供: ホットペッパー グルメ
ビストロ · 三軒茶屋

Nuppi

★ 4.8Google の評価
¥4,000〜5,000/ 目安
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設備・特徴

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設備

特徴

口コミから見えるこのお店

Nuppiは、東京・三軒茶屋に位置するビストロで、開放感のあるお洒落な空間が特徴である。客層は軽く飲みたい人々や2軒目を探す人々に適しており、料理はおつまみ系が中心で、センスの良い組合せが楽しめる。予算感は一人あたり7000円程度で、日本酒やワインのセレクトも豊富で、料理とのペアリングが楽しめる。落ち着いた雰囲気の中で、友人との食事や軽い飲み会に最適なシーンが提供されている。

Google口コミをAIが要約

雰囲気・客層

三軒茶屋駅近くの大人向けの隠れ家ビストロで、客単価は4,000〜5,000円前後です。店内はフレンチ風のお洒落さと落ち着いた雰囲気があり、一人飲みから少人数の会食、友人との夜利用に向きます。階数や眺望はなく1階の路面店で、季節野菜の小皿料理とナチュラルワイン・日本酒、深夜2時まで営業するのが特徴です

Web調査による属性まとめ

実際の口コミ

お料理のセンスが素晴らしい。お一人でやられてるのに細部に配慮が行き届いてる。距離感が良い。つまりとても素敵なお店でした。

Google口コミ

Nuppi(ヌッピ)【東京・三軒茶屋】〜 才気を感じる組合せの料理と美酒 〜 ◆出色の一皿 蕪とそら豆のあおさ バターソテー Instagramでたまたま見つけた店。 料理の投稿に思わず惹きつけられる。 おかひじきと葡萄の白和えに 蕪とそら豆のあおさ バターソテー、 芝エビと芹の南蛮漬け‥ コレ、絶対旨いでしょ!と思う いちいちそそられる食材の組合せで、 同じく投稿に有った日本酒の渋いセレクトも刺さった。 最初のインスピレーションと直感のままに注文する。 どれもハズレない味だが、 訪問前から気になった 蕪とそら豆のあおさ バターソテーはやはり出色だった。 蕪とそら豆のあおさ バターソテーは そら豆のもさもさ食感と青い味と 蕪のシャキシャキ食感とさっぱりした味わいの 押し引きのバランスが絶妙で、 両者をバターのおだやかまろやかが香り良くまとめる。 才気を感じる組合せの料理と美酒の好い店だった。 ◆今回のお品書き おかひじきと葡萄の白和え 焼き芋バタークリームチーズ 低温調理のレバニラ 胡麻油 芝エビと芹の南蛮漬け 蕪とそら豆のあおさ バターソテー 鮪のトロ沢 自家製韓国海苔 グリーンピースと新玉ねぎ、生ハムの春巻き ラタトゥイユのピザ +瓶ビール1本、日本酒3合(を2人で) (夜)7000円/人 ◆この店の楽しみ方 <

Google口コミ

三角地帯に新しくオープンしていたビストロ🍽️ 休日の夕方に訪問しました 場所はカフェのレインオンザルーフ下にあり 入り口はちょっと分かりづらいですが、 壁に貼り付けられている店名の書いた紙が目印になります👀 店内はやや広めで開放感があります 元々前身が食堂でその時雰囲気が残っている様でした 料理メニューはおつまみ系が中心で、 軽く飲みたい時や2件目に向いてそうなラインナップ 低温調理のニラレバは一口食べて、 美味しい!とはっきり分かる味 上に乗っているソースが絶妙でニラとの相性も抜群です フランス産ソラマメも皮ごと食べれる柔らかさ 箸休めにもワインに合わせても美味しかったです ワインもグラスで何種類か用意されており、 白は勿論オレンジワインも数種類取り扱ってました🍷 店名の雰囲気も良く音響もちゃんとしており落ち着いて食事する事が出来ました🙏

Google口コミ

基本情報

〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2丁目14−14 22 池田 屋1F B号室
080-7140-7180
公式サイト
営業時間
月曜日18時00分~2時00分
火曜日18時00分~2時00分
水曜日18時00分~2時00分
木曜日18時00分~2時00分
金曜日18時00分~2時00分
土曜日18時00分~2時00分
日曜日定休日
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アクセス

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