キッチンたか
和食 · 新宿

キッチンたか

3.6Google の評価

カウンター席のみの、隠れ家的な洋食店。オムライスなどの昔ながらの焼き炒めの洋食料理を、アットホームな雰囲気で堪能できる。

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設備・特徴

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設備

実際の口コミ

車力門通りにある昔ながらの洋食店で、シェフはエリーゼ出身の方です。愛想はよくないですが、職人気質といった雰囲気です。 店内はカウンター席のみで、こじんまりとしていています。 またウーバーイーツでも利用できます。たまに利用したりします。 特にこちらのお店で推しなのが 🔳ハンバーグ(目玉焼きつき) 1500円 数年前と比べ値上がりしましたが、このハンバーグが家庭的な味で絶品です。外面がカリッと焼かれてて、中の肉汁がジュワーっと溢れ出て最高です。濃厚なデミグラスソースも素晴らしく、手作り感溢れるポテサラも優しい味わいで美味しいです。 現在たけだでは提供してない、ビーフトマトもこちらでは食べられます。こちらも最高に美味しいです。 街の洋食屋さん的雰囲気で、こういう店は是非残ってほしいものです。レトロ感も何とも言えなく好きです。

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四谷三丁目の小さな名洋食店「キッチンたか」。 こちらは、あの名店「かつれつたけだ」と同じく「洋食エリーゼ」の 系譜のお店です。カウンターわずか6席、ちょっと緊張感のあるルール(消毒・黙食・スマホ禁止)もありますが、静かに味わうための空気と思えばむしろ心地よいです。 そして今回のお目当ては冬の名物「牡蠣バター焼き」。 皿が運ばれてきた瞬間、バターの香りがふわっと舞い上がり、思わず頬がゆるみます…。まずは付け合わせのキャベツをソースに絡めてひと口。これだけで“ちゃんと美味しいお店の味”がわかるレベル。 主役の牡蠣は、外カリッと香ばしく、中はとろりとミルキー。絶妙な火入れで、噛むたびに濃厚な旨みがじゅわっと広がり、脳がとろけます。やや濃いめの味つけはご飯との相性抜群で、固めに炊かれた米をバターのコクがしっかり受け止めてくれる。 まさに「本能に刺さる洋食」でした!

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平日の14時19分に行けば並ばず入れました。入るとすぐに入り口に置いてあるアルコールで手を消毒するように言われます。消毒して着席。店内カウンター6席のみですが自分だけでした。ハンバーグ目玉焼き付1460円を注文。ハンバーグお願いしますと言っても誰も何も言いません。ただオーナーシェフ?の方が少しうなづいたような感じで調理へ向かうような感じで伝わってるのかなと。9分くらいでライス、味噌汁、ハンバーグが到着。どれも普通に美味しい感じです。ハンバーグは少し焼きすぎなのか硬いかなと思いましたが美味しかったです。完食後支払いへ。ご夫婦かな?奥様の方がかろうじて喋ります。1460円ですとか、最初のアルコールで消毒とか最低限。会計して14時41分退店。ご馳走様と言っても完全スルー。誰も何も言いません。シェフの声は最後まで聞けませんでした。結局他のお客さんにも会えませんでした。たまたまでしょうか。世にも奇妙な物語のような気持ちになりました。外に並び無し。ご馳走様でした。

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基本情報

〒160-0007 東京都新宿区荒木町3−1
営業時間
曜日11時00分~16時30分
曜日11時00分~16時30分
曜日11時00分~16時30分
曜日11時00分~16時30分
曜日11時00分~16時30分
曜日11時00分~15時00分
曜日定休日

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