実際の口コミ
神楽坂の路地裏にある、和スイーツが人気の落ち着いたカフェ。
神楽坂 茶寮は和の雰囲気を大切にした空間で、都会の中にいながらゆったりとした時間を過ごせるお店でした。
抹茶やほうじ茶を使ったスイーツが豊富で、特にパフェは見た目も美しく、層ごとに味や食感の変化が楽しめるのが魅力。甘さは控えめで、お茶の香りがしっかり感じられる上品な味わいでした。季節限定メニューもあり、何度来ても違う楽しみ方ができそうです。
店内は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、一人でも入りやすく、ゆっくり会話やカフェ時間を楽しめます。席の配置にもゆとりがあり、神楽坂らしい静かな空気感が心地よかったです。
神楽坂で和スイーツとお茶をゆっくり楽しみたい時に、また訪れたいと思えるお店でした。
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京都宇治抹茶と栗を合わせた自家製クリームを、
絹糸のように細く搾り重ねることで
今までにない「くちどけ」をお楽しみ頂けるというコンセプトで2022年から看板メニューの
和スイーツ・抹茶の生搾りモンブラン
【碧羅】~へきら〜
をいただきました。
お抹茶と合わせて2,300円くらいでした。
→12種のおばんざいがついたランチが1,700円ほどだったにで、どんな大きさかと思ったのですが、よく見るモンブランより倍くらいの量があります。
甘党ではなければ2人で1つのシェアでちょうどいいくらいだと感じました。
抹茶の苦味と合わせながら
細かく絞られた抹茶のモンブランを楽しみました。
アイスクリームが入っており
ベースのクッキー生地もあり
層によって食感の違いを楽しめます。
ちなみに20:00頃の入店だと
待ち時間はなく、スムーズにご案内いただきました。
日中は店外の予約システムで
お電話かLINE公式から通知が来るように設定しておき
待ち時間待機をするほど大人気のお店だそうです。
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家族で訪れ私は「碧羅(へきら)」と
お抹茶のセット、家族は「おばんざい」を注文。
「へきら」のモンブランは、栗の風味が広がり、
その後にほのかな抹茶の香りが追いかけてきます。
全体的に甘さが控えめな「へきら」と、
温かく深みのあるお抹茶を交互にいただくことで
どちらの味も楽しめました。
細く何重にも絞られたモンブランの中には、
栗、抹茶アイス、抹茶スポンジ、生クリーム
メレンゲクッキー、柑橘の果肉、が
詰まっており、色んな食感と味わいを楽しめます。
想像以上にボリュームがあるため、食後のデザートとして考えていましたが、「へきら」単品の注文で正解だったと思います。
おばんざいは見た目も可愛らしく、
味も美味しかったです。
おばんざいは見た目も可愛らしく、
味も美味しかったです。
食事と一緒に楽しめる
ミニサイズのデザートがあったら、
さらに嬉しいです。
また、店員さん皆さんの接客がとても丁寧で
気持ちよかったです。
甘味にするか食事にするか、どれを選ぶか迷ってしまう魅力的なメニュー構成で、ぜひまた訪れたいお店です。
人気店なので混みますが、
開店前にウェイティングシートへ
名前を記入できるのはありがたかったです。
(2026年1月訪問)
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基本情報
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂3丁目1
営業時間
月曜日11時30分~22時00分
火曜日11時30分~22時00分
水曜日11時30分~22時00分
木曜日11時30分~22時00分
金曜日11時30分~22時00分
土曜日11時30分~22時00分
日曜日11時30分~22時00分