この店の写真がまだありません
寿司 · 神田

鮨處 はる駒

4.1Google の評価

実際の口コミ

来店は、非常に不快なものでした。 次に向かう場所を確認するため、膝の上で携帯電話を出して地図を見ていただけでしたが、「何してるのですか」と、何度もやや嫌味にも受け取れる形で声をかけられ、大変気分を害しました。 おそらく、お寿司の写真撮影を疑われたのだと思いますが、膝の上で見ている状態で、その角度から撮影できるとは到底考えられません。仮に不審に思われたのであれば、誤解のないよう、直接丁寧に確認すれば済む話ではないでしょうか。 また、携帯電話の使用自体を好まれないのであれば、あらかじめ店内にわかりやすく掲示しておくべきだと思います。電話がかかってくる方であれば、やむを得ず携帯を見ることもあるはずです。 さらに、女将の対応にも強い不快感を覚えました。まず謝罪があって然るべき場面だったと感じています。 終始、気分の悪い時間となり、二度と伺うことはありません。たとえ写真撮影が可能なお店だったとしても、こちらとしてはそのつもりは一切ありませんでした。 味についても特別良いとは感じず、率直に申し上げて「普通以下」という印象です49/100 総じて、接客・雰囲気ともに非常に残念で、本当に不快感の残る経験でした。お金もしっかりとお支払い済みです

Google口コミ

江戸前最高峰の技術と丁寧さを感じられる店で厚いネタと大きめのシャリのバランスが絶妙で、シャリの米が少々ネットリしてるのに、しっかりと破綻なく成立していて食べ疲れもしないことに驚きます。 お吸い物も抜群に美味しいです。 穴子はフワフワでツメが甘く苦味とのバランスもいいです。 タコも柔らかくツメで食べても、醤油で食べても美味しいので是非一度食べることをオススメします。 個人的にはネタやシャリの大きい鮨よりは小さい食べやすい鮨のほうが好きですが、昔ながらの江戸前鮨食べたい人には自信持ってオススメできる名店です。 ただ価格は酒飲まなくても一人大体二万円は掛かり、現金払いのみということなので現金握り締めて行きましょう。

Google口コミ

最低でした。高レビューを書かれている方々はおそらく御年配か、60代以上だとお見受けします。 きちんと予約を入れていきました。私達の席以外は常連客で満席。我々若い新参者を見るや否やこちらの顔も見ず常連同士で結託してこちらの注文の仕方にいろいろイヤミを言われました。店主も注文のたびにいちいた「わかってねえな」みたいな顔をして鼻で笑う始末。 普通に注文しているだけなのに、老舗の流儀とやらがあるなら教えて欲しいぐらいですが全員性格が捻じ曲がってましたね、そんな親切なことする心もないのでしょう。 店主も常連と一緒になって一種のいじめみたいな空気になりました。 味は一級品かもしれませんが2度と行きたくないですね。店主も常連も自分たちの下品な振る舞いに気づいていらっしゃらない様子で高級鮨店を気取ってるのが滑稽でした。

Google口コミ

基本情報

〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目14−2
営業時間
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日12時30分~13時30分, 17時30分~19時30分
曜日定休日

アクセス