瀬戸内キャビアと旬の食材。
美食家が集う銀座に相応しく
贅を尽くした空間と美しいお料理の数々。
アンティークの食器や家具が並び、
こだわり感じるインテリアの数々。
100年前のヨーロッパの邸宅を彷彿とさせる
クラシカルで重厚な店内は、
まるで映画のワンシーンのような
非日常を味わえる特別な空間。
口に運ぶと広がる旨みと香り。
飲み込むことを躊躇う美味しさ。
自社生産のピュアキャビアを贅沢に、
真鯛や伊勢海老、和牛に仔羊、
有機野菜に魚介、菜の花など、
舌の上で質感と余韻で魅せてくる
多様な食材を活かしたお料理の数々。
世界各国から集められた4000本を超える
幅広いワインとのマリアージュも至高。
大切な人とのディナーや
記念日などの特別な日に、
心に残るひとときを過ごすなら
おすすめしたい。
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銀座8丁目の奥深く、東銀座駅から徒歩5分ほどの場所に潜む「La maison du caviar 17℃」。
ここは単なる高級フレンチではなく、空間・食材・演出のすべてにおいて圧倒的な非日常を味わえる、銀座の真の隠れ家です。
まず驚かされるのが、その重厚な空間。社長が惚れ込んだという1899年製の「ポリフォン104アンティークオルゴール」を中心に、ティファニーのランプやセーブルのアンティーク食器が並ぶ店内は、まるで19世紀のヨーロッパ邸宅そのものです。周りが気にならない完全個室も完備されており、著名人やエグゼクティブがお忍びで通うというのもうなずけます。
料理の主役は、自社生産しているという最高級の「瀬戸内キャビア」。
コースの冒頭では、7年熟成のベステル種と、9年熟成のアムール種の食べ比べからスタートします。輸入物のキャビアとは異なり、減塩かつ非加熱(フレッシュ)で作られているため、尖った塩気がなく、とろけるような食感とまろやかな旨味が口いっぱいに広がります。
続く料理も、神経〆された金目鯛や、店内で10日間熟成させたマハタ、オマールエビにオオズワイガニ、黒毛和牛、仔羊の香草パン粉焼きなど、極上食材のオンパレード。さらに素晴らしいのが、シェフのソースの構築力です。クラシックフレンチ特有の重さは一切なく、酸味や和の要素を巧みに取り入れています。中にはフレンチの巨匠アラン・デュ
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初めて伺いました。
入口から隠れやみたいな感じです。
レストランでもありますがバーでもあります。
貸切で簡単な立食式軽食とドリンク飲み放題
コースにキャビアも入っていました。
クラッカーとキャビアの塩気がシャンパンとマッチして美味しい!
キャビアはそこまで塩気はなくほんのり塩気を感じて優しい味でした。
ワインセラーには高いワインが勢揃い!!!
食事も美味しかったです。
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