音威子府TOKYO
レストラン · 新宿

音威子府TOKYO

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設備・特徴

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設備

実際の口コミ

本日は四谷の「音威子府(おといねっぷ)TOKYO」さんを訪問してきました。 これから夏に向けてお蕎麦屋さんを訪問することにしました。 できればお昼から飲めてしかも飲み放題のお店が好ましかったので、 食べログで検索したところ、こちらのお店を発見しました。 HPには「駅そば好きが最後にたどり着く伝説の蕎麦」と記載されており、 すごく興味が湧きました!!d(^_^o) 簡単にお店の紹介をさせていただきます_φ(・_・ 音威子府蕎麦とは 北海道で最も人口の少ない街、音威子府という小さな村。 ここでしか作られていない、とても珍しいお蕎麦です。 見た目は真っ黒で、太さのある音威子府蕎麦は究極の田舎蕎麦。 田舎蕎麦とは蕎麦の実を丸ごと挽いて作る、 『挽きぐるみ』という作り方をする豪胆な蕎麦です。 お米で言えば精米する前の薄皮の付いた状態を、 玄米(げんまい)と言いますが、 更にもう一つ前の殻の付いた状態の籾(もみ)を、 そのまま丸ごと石臼で挽いた蕎麦になります。 そば粉は粗く挽くため風味が強く、 野趣のある香り高い蕎麦になります。 丸の内線の四谷三丁目駅で降車してお店に向かいます。 4番出口から歩いて数分で到着です。 お店に入るとスタッフさんが丁寧に出迎えてくれました。 接客も心地よく、ぼっちな呑兵衛にも話しかけてくれました(//∇//) 今は大将さんとスタッフさん2名で営業されている

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そばランチ 友人がランチでそばが食べたいとの事で、気になっていたこちらのお店に来店 食べ比べ 合い盛りそば(ざる) ¥1,090 初見なので両方食べてみたいと思い、食べ比べを注文 15分程で到着 見た目にもはっきりと分かる黒と白の麺 黒は音威子府(おとさっぷ)という北海道北部のほうにある村で昔から作られていたそばらしい 一応、北海道出身だけど音威子府という地名すら初めて聞いた。。 麺は少し太麺、味が濃く、そばの味がしっかり感じる 白はメニューには信州産と書いていたけど、この日は北海道の違うエリアのそばとの事 麺は通常の太さ、馴染みがあるサッパリとした味わい ランチにはサービスで小さめ茶碗の炊き込みご飯が付く こちらは優しい味わい そばも炊き込みご飯もとても美味しい 友人の頼んだ食べ比べセットの天ぷらも揚げたて美味しそうだった 席はカウンターとテーブルが1つ程 店内は広くはないけど落ち着いた空間 外観は荒木町の通り沿いの1階だけど、開店してるか少し分かりにくく1度通り過ぎてしまった笑 日曜日の12時で3割ぐらいの客だった 退店する時はほぼ満席だった 予約している人もいるので人気店なんだなと思った

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珍しい香り高いお蕎麦を楽しむことができました✨ 音威子府という聞いたことがない響きの言葉でしたが、北海道の地名なんですね! 家の近所で気になっていたので訪問しました。 休日のお昼のランチで、地元老舗のお豆腐を使ったおからと音威子府そばを楽しみました。 濃い色のおだしと、濃い色のお蕎麦のコラボレーションがたまらず、大盛りを一気に平らげてしまいました。 今回はかけそばにしましたが、せいろで塩でいただくのも、香りが際立って良さそうです。 カウンターとお座敷があり、インテリアも置いてあるアイテムのギミックが面白かったり(鳥さんが爪楊枝を咥える爪楊枝入れなど)、ワクワクさせてくれるお店でした。 またぜひ伺いたいと思います。

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基本情報

〒160-0006 東京都新宿区舟町3−6 今塚ビル 1F
営業時間
曜日定休日
曜日定休日
曜日17時00分~23時00分
曜日17時00分~23時00分
曜日11時30分~14時30分, 17時00分~23時00分
曜日11時30分~14時30分, 17時00分~23時00分
曜日11時30分~14時30分, 17時00分~23時00分

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