実際の口コミ
明治元年(1868年)創業。
只今、五代目が切り盛りされています。
ヘの字型のカウンター、テーブル1卓、2階あり。
🟩ランチにぎり (1,500円 税込)
あら汁付き。
古米に白酢ベースの舎利は昔ながらです。
また、ランチにぎりは、舎利が大きいですね。
ガッツリ漬けた鮪、鰤。
九州産のキビナゴのにぎり、珍しいですね。
ママカリも久しぶりです。
🟩活とり貝
塩で。
🟩赤貝
立派な個体です。
🟩酢締め サクラマス
江戸前の手法です。
酢締めにして1週間寝かせたそうです。
鱒の香が印象的なネタです。
サービスモードのランチにぎりは価格相応、追加のにぎりは全くレベルが異なります。
追加の三貫は、一貫1,000円前後です。
この日は、先日、食べログ掲載NGのお店で、当店の話題に出たため伺ってみました。
ほのぼのとした雰囲気、居心地良好です。
長い時を経て、常連さんも多い様で、未来に続いていくだろう一軒ですね。
Google口コミ
その一
カウンターのおまかせコースをいつもいただいていますが、季節によって、ネタによって、寝かせたり、昆布でしめたり、酢でしめたり、づけたり、蒸したり、組み合わせたり、ネタに合わせたシャリの調整などと様々、研究された繊細な仕事をした、ときにはチャレンジングな鮨を五代目大将が握ってくれます。鮨の説明や会話を楽しみながら、ゆっくりと食事を楽しむことができます。
しゃりも小さめでネタとのバランスも良いと思います。また、シャリは茨城の親戚から取り寄せたオリジナルの米を使用しているとお聞きしました。
大将も他のスタッフの方々もたいへん物腰柔らかく、気持ちよく過ごすことができます。
その二
今日は六代目の若大将に握って頂きました。しゃべり方や笑顔など、5代目大将と似ているなーと思いました。
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かっぱ巻き発祥の店らしい。
にぎりとちらし、どっちがいいか聞いたら「初めてならにぎりがおすすめ」とのことで、ランチにぎり(普通盛り)を注文。1,500円。
噂どおりシャリがでかい。わかっててデフォルトで頼んでみた。目の前でどんどんにぎられていく寿司たち、なかなかのボリューム。
かっぱ巻きは普段あまり食べないけど、ここのはうまかったな。
にぎりは一貫で口の中がいっぱい。ガリは…たぶん大根? あら汁付き。
シャリ多めなのは「お腹いっぱい食べてほしい」って気持ちなんだろう。
隣から「これ大盛かな?」なんて声も。わかるわかる。
お寿司を食べたというより、おにぎり食べた満足感。
ちらしの方はネタの説明が細かくて、あれも面白そうだった。
ボリュームのにぎりと、説明が楽しいちらし。どっちも看板だな。
次はちらしにしてみたいけど、このお店は夜のほうが真価を発揮しそう。
店員さんは男性3人、感じよくてかわいらしい。Wi-Fiあり。
カウンター8席にテーブル1卓。平日でも開店前に8人並んでた。
12時には満席、退店時も6人待ち。人気店だね。
Googleでは11:40開店って出てたけど、実際は11:50。寒かった。
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基本情報
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田3丁目1−1 安井ビル
営業時間
月曜日11時50分~13時30分, 17時00分~21時30分
火曜日11時50分~13時30分, 17時00分~21時30分
水曜日11時50分~13時30分, 17時00分~21時30分
木曜日11時40分~13時50分, 17時00分~22時00分
金曜日11時40分~13時50分, 17時00分~22時00分
土曜日11時40分~13時50分, 17時00分~22時00分
日曜日定休日