雰囲気・客層
客単価は約2,500円〜4,000円(予算帯¥4,000〜¥7,999)で、小さな古民家を改装した2階建ての純米酒専門店です。内装は落ち着いた和の雰囲気で、1階に5席のカウンター、2階に22席のテーブル席を配置。主な客層はサラリーマンや恋人同士で、接待やカジュアルな飲み会、一人飲みにも利用される。眺望は特になく、高層階やテラスもなし。特徴は添加物を使わない純米酒のみを常時20種類以上扱い、特製メンチカツやポテサラなど丁寧に作った料理と10種飲み比べコースが人気。2025年2月以降現金不可で予約可能。
Web調査による属性まとめ
実際の口コミ
気になったいたお店。予約必須です。1階はカウンターとお手洗い、2階がテーブル席で、合わせても20名くらいしか入れません。
とにかくお酒を美味しく飲ませるためのあて、料理が山ほどある。そしてその料理はかなりてまをかけて作られているのが素人の僕でも良くわかる。
3人で行きました。各メニューを3人分になるよう量を調整して1人ずつ食器にもって出してくれます。手間がかかるのにこれが思った以上に心地よい。
おすすめは蛸煮、ポテトサラダ、醤油豆、メンチカツ。
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接待で利用させてもらいました。初めてです。お店のレイアウトがわからず最初はテーブル席で予約してましたが、会食ならむしろカウンターの方がいいのでは?とアドバイス頂きそうさせて貰いました。結果正解でした。お料理は食べたいものだらけで、私は大満足でした。1人分ずつ取り分けて出して貰えるのもありがたいです。次回は今回注文できなかったものにも挑戦したいです。個室はないですがカジュアル接待にもプライベートにもお勧めです。
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📍 酒場それがし
[最寄駅]
五反田駅→徒歩3分程度
酒場それがし 本店へ。
高輪ゲートウェイの新店舗で好印象だったので、満を持して本丸に参戦。
店内は2フロア構成で、1階カウンター・2階テーブル。
2階は席間こそタイトめですが、不思議と落ち着く距離感。
平日夜でも予約必須の人気ぶりで、仕事終わりの“大人が真剣に飲みに来る店”という空気が心地いい。
それがしコース(¥5,500-)は、まず前菜三種から隙なし。
おぼろ豆腐は大豆の甘みが真っ直ぐ、牡蠣の山椒煮はキレと余韻のバランスが秀逸。
椀物の白むつ×里芋は出汁の完成度が高く、思わず背筋が伸びる一杯。
刺身盛りは本鮪・真鯛・鰆と王道で、鮮度と切り付けが安定。
三代目ポテサラは“酒場の正解”を更新し、西京焼きは香ばしさと身の瑞々しさが両立。
特製メンチは衣サク肉汁ドン、鉄火太巻きで満足度はピークへ。
〆ののり汁で整え、酒粕アイス最中で優しく着地。
山椒ジントニックは爽快、紀土の辛口純米吟醸が料理を一段引き上げる。
総じて「奇をてらわず、全部うまい」。
これは流行る!
[本日のオーダー]
〈それがしコース ¥5,500-〉
◉前菜盛り合わせ
・「豆腐食堂」おぼろ豆腐
・牡蠣の山椒煮
・醤油豆
◉季節の椀物
・白むつと里芋のお椀
◉旬の刺身盛り合わせ
・本鮪、真鯛、鰆
◉三代目ポテトサラダ
◉西京焼き
◉特製メンチカツ
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基本情報
〒141-0031 東京都品川区西五反田1丁目27−7
営業時間
月曜日17時00分~0時00分
火曜日17時00分~0時00分
水曜日17時00分~0時00分
木曜日17時00分~0時00分
金曜日17時00分~0時00分
土曜日17時00分~0時00分
日曜日17時00分~23時00分