雰囲気・客層
浅草の老舗うなぎ店で、昼は手頃なうな重があり、夜は¥6,000~¥9,999ほどの予算帯です。 大正ロマンを感じる重厚で落ち着いた内装で、1階はテーブル席、2階は座敷や個室があり、ゆったり食事できます。 観光客や外国人にも人気があり、接待・記念日・デートから家族利用まで幅広く使われます。 雷門通り沿いの路面店で、創業200年以上の歴史がある名店です。
Web調査による属性まとめ
実際の口コミ
鰻屋が多い浅草でもかなりの老舗店。寛政年間より営業してるというからもうかれこれ200年が過ぎている❗😱
店内は年季が入りながらも清潔で高級感が有り、年配のおば様方が着物で丁寧に接客。レジに居る大女将がご高齢ながら鋭く店内を仕切っている姿が凛々しかった。
ランチタイムの鰻重は、通常¥3300からのものが¥3100と少し値引きされている!
ランチ鰻重の鰻は正直小ぶりで薄手の寂しい鰻だが、柔らかくタレの味わいも相まって流石老舗の美味さ‼️タレの掛かり具合も上品で薄め。お吸物と共にすいすい胃袋に収まって行きます。
数年振りに食べた奈良漬が此方の香の物。自分はやはり奈良漬はあまり好まないが、このマイルド鰻重にはそれなりのアクセントが付く好脇役!
鰻だけでなく老舗の雰囲気を楽しめるお店です。
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もう説明不要、
俺の中では間違いなく一番好きな鰻屋。
・うなぎハム
・う巻
・肝わさ
・刺身盛り合せ
・柳川鍋
・うな重(桜)
年始早々、完全なる大盤振る舞い🎌
心も胃袋も完璧に回復。
師匠、
ごちそうさまでした🙇
🫛これ豆知識なっ🫛
浅草のうなぎ屋「やっ古(やっこ)」は
寛政年間(1789~1800年)創業。
200年以上続く老舗で、
勝海舟やジョン万次郎も通ったと言われ、
夏目漱石の作品にも登場する名店。
江戸から令和まで、
ずっと“本物”を出し続けている店。
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☆浅草田原町のお墓参りの後に訪問、昔から法事などでも利用、雷門から少し離れ浅草駅とは反対側なので周辺も混んでなく田原町駅や合羽橋に近くブラブラ行きやすい立地🚶
少し引っ込んだ店構え、店内も大正レトロで落ち着いた雰囲気でユックリ出来ます、そこで味わう江戸前の鰻、昔から薄口の秘伝のタレで鰻本来の味を堪能、味濃い目や関西風とは一線を期す江戸前「鰻の蒲焼」大人の味‼️
うな重「桜」鰻一尾 5,000円を注文‼️
他にうな重「梅」4,000円・「桐」は何と鰻二尾で8,000円、単品の蒲焼・白焼・う巻など各種、定食は5,000〜8,500円なども色々メニューにあるので良く吟味👀
☆寛政年間から約200年の伝統、勝海舟とジョン万次郎に幕末の志士や夏目漱石、11代将軍徳川家斉時代の創業だとNHK大河ドラマ「べらぼう」の蔦屋重三郎も来たかもと想像しただけで楽しい、そんな歴史深き「やっ古」😄
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基本情報
〒111-0032 東京都台東区浅草1丁目10−2
営業時間
月曜日11時30分~20時00分
火曜日11時30分~20時00分
水曜日定休日
木曜日11時30分~20時00分
金曜日11時30分~20時00分
土曜日11時30分~20時00分
日曜日11時30分~20時00分